王岐山、次期国家副主席の可能性は?

王岐山、次期国家副主席の可能性は?

…12月21日のコラム 「バノン氏との出会い――中国民主化運動の流れで」 に書いたように、筆者はバノン氏と会話する機会が何度かあった。そのときバノン氏が本当に「ト…

2018年2月26日(月) 7時30分-国際総合(遠藤誉)

孔子学院が遂にFBI捜査の対象に

孔子学院が遂にFBI捜査の対象に

…たドキュメンタリー映画である。  日本では、昨年12月21日のコラム 「バノン氏との出会い――中国民主化運動の流れで」 に書いたシンポジウムで上映され…

2018年2月20日(火) 15時56分-国際総合(遠藤誉)

保守思想家カークに学ぶ マルクス思想復権の意味有料

保守思想家カークに学ぶ マルクス思想復権の意味

…<2018年2月17日号> 米国戦後保守主義の原点となった思想家ラッセル・カークの生誕から今年でちょうど100年となる。筆者は、1994年に亡くなる前の3年ほど交流を持った。その縁で、今も健在のアネッ…

2018年2月17日(土) 7時0分-経済総合(週刊東洋経済)

あのランディがトランプ政権アジア担当要職に――対中戦略が変わる

あのランディがトランプ政権アジア担当要職に――対中戦略が変わる

…だ。2017年12月21日付のコラム 「バノン氏との出会い――中国民主化運動の流れで」 に書いたように、バノン氏もまた、「日中戦争時代に毛沢東が日本軍…

2018年1月25日(木) 8時39分-国際総合(遠藤誉)

アイルランドで続いた死傷事件 欧米右派が「イスラムのテロ」と煽る

アイルランドで続いた死傷事件 欧米右派が「イスラムのテロ」と煽る

…を突破した。 アメリカの右派メディアもダンドーク事件に反応。スティーブ・バノン氏が会長を務めていたことでも知られるブライトバートは数回にわたって報じ、…

2018年1月12日(金) 19時46分-ヨーロッパ(THE PAGE)

トランプ大統領の暴露本は、トランプ政権への“爆弾”となるのか?

トランプ大統領の暴露本は、トランプ政権への“爆弾”となるのか?

…また、バノン氏は、トランプ・ジュニア氏が、彼らをトランプ氏のオフィスに連れていったのではないかとも思っているようだ。  しかし、1月7日、バノン氏はト…

2018年1月9日(火) 7時29分-国際総合(飯塚真紀子)

バノン氏との出会い――中国民主化運動の流れで

バノン氏との出会い――中国民主化運動の流れで

11月15日、バノン氏と会った。ワシントンにいる中国民主活動家主催のシンポジウムで座長を頼まれ、そこでバノン氏が講演したからだ。運命的な出会いにより…

2017年12月21日(木) 13時2分-国際総合(遠藤誉)

「米朝軍事衝突の可能性は40~50%」ー米国の国防・外交専門家らの予測有料

「米朝軍事衝突の可能性は40~50%」ー米国の国防・外交専門家らの予測

…トランプ政権で安全保障を担当しているマクマスター大統領補佐官は12月3日「北との戦争の可能性が日々高まっている」と発言していたが、米国の国防・外交専門家らは「軍事衝突の可能性は40~50%」と予測。

2017年12月16日(土) 14時2分-国際総合(辺真一)

広告でむしろイメージが損なわれる 日本企業が軽視するブランド毀損リスク有料

広告でむしろイメージが損なわれる 日本企業が軽視するブランド毀損リスク

…<2017年12月16日号> 企業は一般的に、広告に2種類の効果を期待している。一つは消費者に自社の商品・サービスを知らしめ、購入してもらうきっかけを作ること。もう一つが自社のイメージをビジュアルやコ…

2017年12月16日(土) 7時0分-経済総合(週刊東洋経済)

風雲急を告げるトランプ城の危機に安倍総理は何を感じるか有料

…12月に入ってからのトランプ大統領は打つ手がことごとく裏目に出ている。ロシア疑惑捜査が政権中枢に迫り、エルサレムをイスラエルの首都にしたことで世界から孤立、アラバマ州では応援候補が補欠選挙に落選した。

2017年12月15日(金) 16時54分-政治(田中良紹)