Yahoo!ニュース

何をやってもすべてうまくいかない思考の特徴 ~マンスリー達成チャレンジ<2022年11月編>

横山信弘経営コラムニスト
(写真:shutterstock)

■何をやってもすべてうまくいかない思考の特徴

不器用で、要領が悪く、なぜか思ったとおりにいかない。

他の会社では成功しているのに、

当社が同じことをやってもうまくいかない。

そんな経験をしたことがありませんか?

不思議ですよね。

同じようにやってるはずなのに、なぜか「思った通りにいかない」のです。

実は、ほとんどの人が「高度情報化時代の恩恵」を得ていません。

情報時代の「マイナス」の部分ばかりに振り回され、

「プラス」の部分をまったく活用できずにいるのです。

そんな人生、もう終わりにしたいですよね。

では、どうすればいいのか?

「テンプレート」を活用すればいいのです。

異動、転職、着任の挨拶メールを書くとき

ビジネスメールの「テンプレート」を利用しますよね?

それと同じように、

部下育成も、組織改革も、育児も、人生も、

すべて「テンプレート」を使えばいいのです。

え? どういうこと?

と思いましたか?

今回はとても「おもしろい!」「その発想あったか!」と

思える内容の記事になっています。

何をやっても「すべてうまくいかない思考」の特徴とは何か?

その名称は?

そして「テンプレート思考」とは、どういう意味なのか?

ご興味がある方は、ぜひチェックしてみてください!

毎月、月初の企画「マンスリー達成チャレンジ」のメインテーマです。

■「マンスリー達成チャレンジ2022年11月編」

この記事は有料です。
横山塾~「絶対達成」の思考と戦略レポ~のバックナンバーをお申し込みください。

経営コラムニスト

企業の現場に入り、目標を「絶対達成」させるコンサルタント。最低でも目標を達成させる「予材管理」の理論を体系的に整理し、仕組みを構築した考案者として知られる。12年間で1000回以上の関連セミナーや講演、書籍やコラムを通じ「予材管理」の普及に力を注いできた。NTTドコモ、ソフトバンク、サントリーなどの大企業から中小企業にいたるまで、200社以上を支援した実績を持つ。最大のメディアは「メルマガ草創花伝」。4万人超の企業経営者、管理者が購読する。「絶対達成マインドのつくり方」「絶対達成バイブル」など「絶対達成」シリーズの著者であり、著書の多くは、中国、韓国、台湾で翻訳版が発売されている。

横山信弘の最近の記事