殿村誠士

「みんながこの状況を過度に恐れすぎている」――沢木耕太郎が「旅なき日々」に思うこと

8/2(日) 9:45 配信

初めての一人旅は高校1年生の春休み、国鉄の切符を手に周遊した東北地方だったという作家・沢木耕太郎。それから半世紀以上、さまざまな国々を旅して回ってきた彼は、新型コロナウイルスで世界への門扉が閉ざされる今、何を思うのか。沢木が語る「コロナ禍」「東京五輪2020」、そして「旅と人生」。

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