菊地健志

「自分の仕事は簡単に替えがきくものではない」ーー「通常営業」を続ける小さな整骨院の自負と葛藤【#コロナとどう暮らす】

6/18(木) 10:17 配信

緊急事態宣言下では、レストランなど多くのお店が自粛要請のもと休業せざるを得なかった。一方で、そのまま営業を認められた施設・仕事もある。社会活動の持続のために必要な仕事・業務で、「エッセンシャル・ワーク」と呼ぶ。整骨院もそのひとつだ。東京都武蔵野市にある小さな整骨院から、エッセンシャル・ワーカーとしての意義、コロナとともに働いていく姿を考える。

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