北朝鮮は2019年2月の米朝首脳会談が決裂すると、ミサイルの発射を再開させている。昨年は計8回だったが、今年は1月だけですでに3回。新型戦術誘導ミサイルから極超音速ミサイルとグレードアップさせている。