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廃車にしてリニューアルが完了? 最近の小田急電鉄1000形の動向

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乗りものニュース

小田急電鉄1000形ってどんな電車?

総計196両が製造された小田急電鉄1000形(玉川学園前~町田/2014年4月17日、柴田東吾撮影)。

本文:4,919文字

写真:26
  • 4両+6両で10両編成を組む1000形。4・6・8・10両の各編成が登場し、ワイドドア車や赤い1000形などバリエーションが豊富だった(向ヶ丘遊園~生田/2014年1月31日、柴田東吾撮影)。
  • デハ1019の車体側面に設置の行先表示器。1000形の登場時は字幕式を使用している(2019年1月2日、柴田東吾撮影)。
  • デハ1019の客室内。現在では座席が交換され、バケットシートを使用している(2019年1月2日、柴田東吾撮影)。
  • 千代田線乗り入れ運用初日の小田急電鉄1000形電車による準急綾瀬行き。朝方の上り列車で生田、読売ランド前、百合ヶ丘を通過する俗称「スキップ準急」に充当された(1989年3月27日、伊藤真悟撮影)。

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柴田東吾(鉄道趣味ライター)