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秋の味覚の秋刀魚の丼物、オーケーの国産さんま生姜煮丼を食べてみました

めしなか弁当紹介人

今回の主役はさんま(秋刀魚)
オーケー国産さんま生姜煮丼のご紹介です。

毎年のように漁獲量が減ったというニュースが飛び交う秋の味覚、さんま(秋刀魚)
そろそろ恋しくなる季節となってきました。
今秋初の秋刀魚は塩焼きでなく、生姜煮のお弁当となりました。

国産さんま生姜煮丼

さんま(秋刀魚)

さんまの身はかるく脂がのっててテカりもあります。
三枚おろしにされ、一口サイズの長さにカットされてます。

中骨は残ってます。
しっかり煮込まれてますから中骨は食べられるやわらかさです。

さんまの身は全部で5枚でした。

おおよそ半身分くらいのボリュームしょうか。

針生姜

さんまの上には針生姜がたくさんのせてあります。
さらにねぎごまも散らされてます。

白飯

白飯の上には刻み海苔がありました。
生姜煮のタレがしっとり染みて茶色になってます。

お弁当のサイズ感

オーケーで人気のかつ重と同じサイズの容器に入ってます。

国産さんま生姜煮丼の情報と感想

2023年10月現在の本体価格は399円
オーケークラブ会員なら現金払いでさらにお得に買えちゃいます。

針生姜を除けて食べれば、生姜煮というより薄味の甘露煮に近い味わいです。
さんまの旨さもちゃんと味わう事ができます。

ただし、さんま丸々一匹分の丼物と言う訳ではありません。
私的にはちょっとボリューム不足でした。

最後に表示ラベルを。
アレルギー等の参考にしてください。

弁当紹介人

昼飯用に買ってるテイクアウトのお弁当。個人的なお気に入りポイントなどをご紹介しています。何にしようかアレコレ迷ってる時、弁当選びのちょっとした参考になれば幸いです。

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