保坂直紀

サイエンスライター/東京大学特任教授
 新聞社の科学部で長いこと記者をしていました。取材・執筆活動を続けたいため新聞社を早期退職し、大学や国立研究機関を渡り歩いています。学生時代は海洋物理学者になろうとして大学院の博士課程で研究していましたが、ふとしたはずみで中退してマスメディアの世界に入りました。そんな関係もあり、海洋学や気象学を中心とする科学、科学と社会の関係などについて書いています。博士(学術)。気象予報士。趣味はヴァイオリン演奏。

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