富永京子

立命館大学産業社会学部准教授
1986年生まれ。社会運動論、国際社会学。著書に『社会運動のサブカルチャー化』(せりか書房、2016年)、『社会運動と若者』(ナカニシヤ出版、2017年)、共著として『サミット・プロテスト』(新泉社)、『奇妙なナショナリズムの時代』(岩波書店)。社会運動を中心とした政治参加が、個人の生活とどのように関連しているかを中心に研究している。

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