「#明日は我が身の自分ごと」 米国の #BlackLivesMatter をどう見ているか?

この問題を、自分ごととして考えるに至った理由。

再び、現在アメリカで、「Black Lives Matter」の嵐が吹き荒れています。ミネアポリスでの白人警官が黒人を死亡させた事件。

ジョージ・フロイドさんの首を膝で押さえつけていたデレック・チョーヴィン元警官。この事件後に解雇され、逮捕・起訴されました。この事件について、米国に住んでいた経験も踏まえて、いくつかの視点をお伝えしておきたいと思います。

米国カリフォルニア州に滞在していた7年間をふり返り、今回の事件について「日本人として」どう捉えているか、ということについてです。

いくつかの記事にわけようと思いましたが、ひと思いに読んで頂きたく、まとめた形で配信します。

----

この記事は有料です。
松村太郎の「情報通信文化論」のバックナンバーをお申し込みください。

バックナンバーの購入

サービス名

松村太郎の「情報通信文化論」のバックナンバー2020年5月サンプル記事

松村太郎

価格

550(記事1本)

2020年5月号の有料記事一覧
  • 「#明日は我が身の自分ごと」 米国の #BlackLivesMatter をどう見ているか?

すべて見る

米国カリフォルニア州バークレー在住の松村太郎が、東京・米国西海岸の2つの視点から、テクノロジーやカルチャーの今とこれからを分かりやすく読み解きます。毎回のテーマは、モバイル、ソーシャルなどのテクノロジービジネス、日本と米国西海岸が関係するカルチャー、これらが多面的に関連するライフスタイルなど、双方の生活者の視点でご紹介します。テーマのリクエストも受け付けています。

注意事項
  • 購入後も記事の提供を中止させていただく場合があります。

    注意事項」を必ずお読みいただき同意のうえ、ご購入ください。

  • 購入後に記事が表示されない場合はページを再度読み込んでください。

Facebookコメント

表示

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。