シンゴジラによる金融への影響を想定してみた 牛さん熊さんの本日の債券(コラム)2017年11月13日

(ペイレスイメージズ/アフロ)

あれだけの大規模作戦(ヤシオリ作戦)が敢行されたとなれば、東京証券取引所も日銀も避難対象となっていると想定され、東京証券取引所は休場となり、日銀も本店の機能は一時的に失われるものと思われる。

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久保田博幸

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フリーの金融アナリスト。1996年に債券市場のホームページの草分けとなった「債券ディーリングルーム」を開設。幸田真音さんのベストセラー小説『日本国債』の登場人物のモデルともなった。日本国債や日銀の金融政策の動向分析などが専門。主な著書として「日本国債先物入門」パンローリング 、「債券の基本とカラクリがよーくわかる本」秀和システム、「債券と国債のしくみがわかる本」技術評論社など多数。