全英オープン覇者は「カラフルな言葉」で人気急上昇中!?

ウイットに富むローリーの言葉の数々が「面白いんだよね」と好評を博している(写真:青木紘二/アフロスポーツ)

全英オープンを制覇したシェーン・ローリーは、欧米メディアの間でびっくりするほどウケがいい。それはローリーの親しみやすい人間性のおかげだが、もう1つ、彼のボキャブラリーがとても豊富だからという、、、、

この記事は有料です。
舩越園子のゴルフここだけの話のバックナンバーをお申し込みください。

バックナンバーの購入

商品名

舩越園子のゴルフここだけの話のバックナンバー2019年7月サンプル記事

舩越園子

価格

540(記事15本)

2019年7月号の有料記事一覧

すべて見る

米国ゴルフ取材歴20年超の在米ゴルフジャーナリストならではの見方や意見、解説や感想、既存のメディアでは書かないことがら、書けないことがら、記事化には満たない事象の小さな芽も含めて、舩越園子がランダムに発信するブログ的、随筆風コラム。ときにはゴルフ界にとどまらず、アメリカの何かについて発信することもある柔軟性とエクスクルーシブ性に富む新形態の発信です。

注意事項
  • 購入後も記事の提供を中止させていただく場合があります。

    注意事項」を必ずお読みいただき同意のうえ、ご購入ください。

  • 購入後に記事が表示されない場合はページを再度読み込んでください。

東京都出身。早稲田大学政経学部卒業。百貨店、広告代理店勤務を経て、89年に独立。93年渡米。以後、米ツアー選手たちと直に接し、豊富な情報や知識をベースに米国ゴルフの魅力を独特の表現で発信し続けている。選手のヒューマンな一面を独特の表現で綴る“舩越節”には根強いファンが多い。26年間の米国生活に区切りを付け、2019年から日本が拠点。ゴルフジャーナリストとして執筆を続ける一方で、テレビ、ラジオ、講演、さらには武蔵丘短期大学客員教授を務めるなど活動範囲を広げている。

Facebookコメント

表示

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してヤフー株式会社は一切の責任を負いません。

ニュースのその先に ドキュメンタリーで知る世界へ

  1. 1
    大谷翔平の名前をアナウンスした米国ウグイス嬢は、なぜ、スムーズに発音できたのか。 谷口輝世子8/22(木) 6:27
  2. 2
    【インディカー】大クラッシュから生還するも、佐藤琢磨に待っていたバッシングとキャリア最大の試練。 辻野ヒロシ8/22(木) 9:00
  3. 3
    30歳を超えて急成長。引退を決意したアドゥリスが見せた意地。 森田泰史8/22(木) 6:13
  4. 4
    3月以来の4連勝!2位に戻った阪神ファームの“新潟遠征こぼれ話” 岡本育子8/21(水) 23:00
  5. 5
    ピオンテク、無得点でセリエA開幕へ 攻撃懸念のミランに忍び寄る「背番号9の呪い」 中村大晃8/22(木) 7:32
  6. 6
    ネット甲子園 第14日 履正社初優勝! そして、ナイスガイ・奥川の大会でもあった 楊順行8/22(木) 19:57
  7. 7
    「日本女子ツアーでプレーする韓国人は確実に減っていく」 イ・ボミら韓国選手の勢いがなくなったワケ 金明昱5/13(月) 11:45
  8. 8
    筒香嘉智の200本塁打は史上8番目の若さ。山田哲人は何位にランクイン!? 宇根夏樹8/22(木) 18:09
  9. 9
    サイクルヒットを狙うべきではなかった!? 三塁で刺されて達成できず、そこで試合は終了 宇根夏樹8/22(木) 15:59
  10. 10
    ジョシュアとの再戦内定。ヘビー級王者ルイスの必勝策はタコスを食べ過ぎないこと 三浦勝夫8/22(木) 14:37