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美術家・潘逸舟を生んだ「滞在制作」拠点が20周年 国際芸術センター青森、国内外の作家に影響

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美術家・潘逸舟を生んだ「滞在制作」拠点が20周年 国際芸術センター青森、国内外の作家に影響

ACACの展示棟。設計した安藤忠雄さんは、建物が真っ白な雪の中にこもることも意識していた=2022年1月13日撮影

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  • ACACで滞在制作した潘逸舟さん(左)の作品「揺れる垂直」の制作中の様子。市民と一緒に挙手して自然に揺れる腕の映像を撮影。風で揺れる木々の映像と対比させた=2017年、ACAC提供
  • 雪に覆われたACAC。世界的な建築家安藤忠雄さんが設計した=2022年1月13日撮影
  • ACACの敷地内に設置された青木野枝さんの野外彫刻作品「雲谷I」=2002年
  • 開館初期、第一線で活躍する作家たちがACACの敷地内に野外彫刻を制作した。写真は彫刻家の植松奎二さんと、ステンレスで樹木を表現した作品=2003年

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