安田純平さんの奇策、外務省を追い詰める―パスポート発給拒否の法的根拠が崩壊

安田純平さんの奇策、外務省を追い詰める―パスポート発給拒否の法的根拠が崩壊

…日本は議会制民主主義、つまり主権者たる国民が自らの代表としての国会議員を選挙で選び、民意を政治に反映させるという政治形態を取っているが、今日において報…

1月17日(金) 12時1分-社会(志葉玲)

トランプ大統領が再度FRBを批判、米中協議内容に不満でも?

トランプ大統領が再度FRBを批判、米中協議内容に不満でも?

…に及ぶ演説を行ったとも伝わった。その話の内容は多岐にわたり、まるで大統領選挙時における演説のようだったとも報じられた。そのなかでFRBのことについても触れたようである。

1月17日(金) 9時56分-経済総合(久保田博幸)

立憲民主党と国民民主党の合流を阻むもの~このままでは小池知事に排除された反動にすぎない

立憲民主党と国民民主党の合流を阻むもの~このままでは小池知事に排除された反動にすぎない

…の合流を叫んでいる津村さんたちだ。今度は立憲に駆け込もうとしている。ただ選挙のために右に左にただ走っているに過ぎない」  ある国民民主党の幹部がため息…

1月16日(木) 14時0分-政治(安積明子)

4マスはすべてマイナス・インターネットは8.5%のプラス(博報堂売上動向:2019年12月分)

4マスはすべてマイナス・インターネットは8.5%のプラス(博報堂売上動向:2019年12月分)

…売上高総額をグラフにしたもの。年を隔てた上で同月における比較となるので、選挙やオリンピック、FIFAワールドカップのような、広告と深い関係を持ち、売上…

1月16日(木) 10時30分-経済総合(不破雷蔵)

米中の関税合戦はひとまず休戦、関税合戦のこれまでの経緯

米中の関税合戦はひとまず休戦、関税合戦のこれまでの経緯

…予定通り引き下げられる見通しだが、それ以外については11月3日の米大統領選挙が終わるまで維持される可能性が高いそうである。  この結果、大統領選終了後…

1月16日(木) 10時18分-経済総合(久保田博幸)

「米中の関税合戦はひとまず休戦」牛さん熊さんの本日の債券(コラム)2020年1月15日有料

「米中の関税合戦はひとまず休戦」牛さん熊さんの本日の債券(コラム)2020年1月15日

…ものと思われる。トランプ政権としては株価の動向など睨み、さらには米大統領選挙の行く末などもみての動きとみられる。

1月15日(水) 11時3分-経済総合(久保田博幸)

敗れたのは習近平――台湾総統・蔡英文圧勝

敗れたのは習近平――台湾総統・蔡英文圧勝

…吹くこととなった。  台湾では1月11日、総統選挙が行われ、現職の与党・民進党の蔡英文総統が、台湾の選挙史上最多となる817万票を獲得して再選された。

1月15日(水) 6時35分-国際総合(遠藤誉)

米大統領選でトランプが勝つとAI政治が始まる?

米大統領選でトランプが勝つとAI政治が始まる?

…化が進んでおり、投票率の高い高齢者層に支持されなければ選挙に勝てません。そうなると、どれだけ選挙を繰り返しても若者世代は永久に負けつづけることになります。

1月14日(火) 17時0分-国際総合(橘玲)

台湾総統選挙にみる一国二制度の歴史的矛盾――帝国の作法、国家の思想

台湾総統選挙にみる一国二制度の歴史的矛盾――帝国の作法、国家の思想

…に行われた総統選挙では、中国に厳しい態度をみせる現職の蔡英文氏が過去最多得票で当選。中国との融和を重視する韓国瑜候補を破った。  今回の総統選挙は、中国と…

1月14日(火) 8時20分-国際総合(六辻彰二)

2020年の景気を勝手に予想してみた。

2020年の景気を勝手に予想してみた。

…月のアメリカ大統領選挙までは景気は今と同じくらい良いままなのではないか、と思います。 現職のトランプ大統領は少なくとも11月の選挙までの間は景気を良い…

1月14日(火) 5時0分-IT総合(シバタナオキ)