<滋賀・高島>古民家を改装 体験型農家民泊オープン

<滋賀・高島>古民家を改装 体験型農家民泊オープン

滋賀県高島市マキノ町上開田(かみかいで)に、古民家を改装した体験型の農家民泊「たらいち邸」がオープンした。昔の農家の暮らしを味わいながら畑などで農業…

11月13日(火) 9時4分-社会(毎日新聞)

白い雲海に紅葉の山々、幻想的に 滋賀・小入谷

白い雲海に紅葉の山々、幻想的に 滋賀・小入谷

滋賀県と福井県の県境にある滋賀県高島市朽木小入(おにゅう)谷に11日朝、雲海が広がった。木々が色づく中、幻想的な光景が現れ、多くの写真愛好家たちがレ…

11月12日(月) 23時11分-文化・アート(京都新聞)

滋賀・安曇川高校の生徒、地元食材使いスイーツ考案

滋賀・安曇川高校の生徒、地元食材使いスイーツ考案

…都市西京区)などで販売するほか、高島市のふるさと納税の返礼品にも加える。 高島屋が昨年、創業者ゆかりの地である高島市と包括連携協定を結んだ縁で、今年7…

11月7日(水) 7時55分-滋賀(産経新聞)

【巨人】育成両腕がアピール!田中優150キロ&坂本工2回0封

【巨人】育成両腕がアピール!田中優150キロ&坂本工2回0封

…50万円。 ◆坂本 工宜(さかもと・こうき)1994年8月19日、滋賀・高島市生まれ。24歳。関西学院高では外野手で公式戦出場なし。関学大準硬式で投手…

11月7日(水) 6時6分-野球(スポーツ報知)

国道161号小松拡幅事業とは

国道161号小松拡幅事業とは

<国道161号小松拡幅事業>高島バイパスと志賀バイパスを結ぶ滋賀県高島市勝野―大津市北小松の延長6・5キロ。1970年に事業化され、滋賀県が75、7…

11月6日(火) 23時4分-滋賀(京都新聞)

国道161号白鬚神社付近「山側に見直しを」 滋賀県知事要望

国道161号白鬚神社付近「山側に見直しを」 滋賀県知事要望

…大津、高島市域で進めている「小松拡幅事業」で、4車線化を目指す白鬚神社(高島市鵜川)付近の計画ルートを琵琶湖に張り出さない山側に見直すよう、国に求めて…

11月6日(火) 22時43分-滋賀(京都新聞)

大溝藩400年の歩み今に 滋賀・古文書や城下町絵図展示

大溝藩400年の歩み今に 滋賀・古文書や城下町絵図展示

…来年で400年を迎えることにちなんだ特別展「大溝藩と分部氏」が3日から、高島市安曇川町上小川の藤樹の里文化芸術会館で始まった。古文書や絵図から、藩政と…

11月5日(月) 15時45分-京都(京都新聞)

モモンガ、秋空にジャンプ! 滋賀・安曇川源流域の森で

モモンガ、秋空にジャンプ! 滋賀・安曇川源流域の森で

…きな目に、太いしっぽ。上へ上へと、幹を登っていく。 安曇川源流域の滋賀県高島市朽木の針畑地区で10月中旬、ニホンモモンガに出会った。 木の上で暮らすリ…

11月5日(月) 10時13分-滋賀(京都新聞)

「最後」の周航の歌カレンダー 長年制作の男性が10月死去

「最後」の周航の歌カレンダー 長年制作の男性が10月死去

「琵琶湖周航の歌」を題材にした来年の切り絵カレンダーが、琵琶湖周航の歌資料館(高島市今津町中沼1丁目)で発売された。長年制作を続けてきた男性が10月に亡くな…

11月5日(月) 9時7分-滋賀(京都新聞)

プロも「太鼓判」 滋賀・安曇川高のスイーツ、販売へ 

プロも「太鼓判」 滋賀・安曇川高のスイーツ、販売へ 

滋賀県立安曇川高校(同県高島市安曇川町西万木)の生徒が高島屋の協力を得て、地元産の酒かすや果樹を使ったオリジナルスイーツを完成させた。「高島の宝物」…

11月5日(月) 8時14分-社会(産経新聞)