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マクルウ、マグネの試作加工受託サービス開始

マグネシウム合金の棒や管などを加工するマクルウ(本社・静岡県富士宮市、社長・安倍雅史氏)は7日、マグネシウム加工に特化した「試作加工受託サービス」を同日開始したと発表した。素材調達や塑性加工、機械加…

7月8日(水) 6時7分-産業(鉄鋼新聞

溶接協会、就職氷河期世代を支援。短期の溶接資格習得プログラム創設

日本溶接協会は、就職氷河期世代の安定的な就労を促進する一環で、短期間で効果的に溶接の技能や資格を取得する新たなプログラムを創設する。2023年3月までの3年間で約480人を目標に溶接技能者を育成する…

7月8日(水) 6時7分-産業(鉄鋼新聞

6月下旬の中国・鋼材在庫、メーカー減少、流通は増加。条鋼市況は軟化基調に

中国市場で条鋼類の調整色が強まってきた。特に異形棒鋼の流通在庫が高止まりし、市況も6月上旬以降、ジリ安傾向にある。中国ミルが鉄筋用棒鋼を過去最高レベルへ増産する一方、重慶を初めとした長江上流で大洪水…

7月7日(火) 6時11分-産業(鉄鋼新聞

熊本大学、高強度マグネ合金の強靱化に成功。従来比1.5倍、航空機への実装化に前進

熊本大学はこのほど、KUMADAIマグネシウム合金の強靭化に成功したと発表した。KUMADAI急冷耐熱マグネシウム合金の製造プロセス条件と合金成分の最適化によるナノ組織制御によって従来よりも約1・5…

7月7日(火) 6時11分-産業(鉄鋼新聞

渡辺パイプ、新中期経営計画スタート。22年度売上高3600億円目指す。基幹システム全面刷新、IT活用推進

管工機材・各種鋼材の販売および温室の設計・施工を手掛ける渡辺パイプ(本社・東京都中央区、社長・渡辺元氏)は今期20年度から、2022年度を最終年度とする中期3カ年経営計画「VISION2022」をス…

7月6日(月) 6時5分-産業(鉄鋼新聞

日系電線海外法人の19年度出荷量、銅製絶縁電線は4%減の42万トン。輸送用・巻線など前年割れ

日本電線工業会は2019年度の日系電線メーカー海外現地法人の銅製絶縁電線の出荷統計を発表した。出荷総量は42万1440トンで前年度比4%減。電力用や通信用の電線・ケーブルは前年超えしたものの主力の輸…

7月6日(月) 6時5分-産業(鉄鋼新聞

日本製鉄、トヨタ自動車や三菱重工業などの政策保有株を売却

日本製鉄が投資目的以外の政策保有株の売却を進めていることが分かった。資産圧縮の一環とみられる。政策保有株を含む特定投資株とみなし保有株のうち、特定投資株についてはトヨタ自動車や三菱重工業など7社の保…

7月3日(金) 6時3分-産業(鉄鋼新聞

冨士電線、LANケーブルの生産能力1割増強。学校・産業機械向け需要増に対応

昭和電線グループの冨士電線(本社・神奈川県伊勢原市、社長・兒玉喜直氏)は2020年度上期中をめどに、LANケーブルの生産能力を10~15%増強する。学校での通信ネットワークの整備に加えて、産業機械の…

7月3日(金) 6時3分-産業(鉄鋼新聞

銅のコーティング、従来比6倍以上に高速化。NEDOなどが新加工機

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は1日、大阪大学などと共同で、従来比6倍以上の速度で銅のコーティングが可能な青色半導体レーザー複合加工機を開発したと発表した。銅粉末材料を直接加熱するこ…

7月2日(木) 6時4分-産業(鉄鋼新聞

丸紅・丸紅建材リースなど、重仮設資材「異常検知・通知システム」開発。工事現場の安全施工、省力化に寄与

丸紅と重仮設業大手の丸紅建材リース(社長・桑山章司氏)は1日、IoTベンチャー企業のCACHと共同で、工事現場の重仮設資材の異常を検知して自動通知するIoTシステムを開発したと発表した。丸紅建材リー…

7月2日(木) 6時3分-産業(鉄鋼新聞