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超電導線材技術、電動航空機へ応用推進/産学官連携プロが始動

電動航空機に超電導技術を応用する産学官連携プロジェクトが始動。今年度からの5カ年で企業・大学など11者が連携し超電導線材を用いたモーターやケーブル、発電機について研究。軽量・高性能な試作品を開発し評…

2月28日(金) 6時8分-産業(鉄鋼新聞

高炉大手が新型コロナ対策強化、時差出勤・テレワークなど活用

日本製鉄、JFEスチール、神戸製鋼所の高炉大手3社は、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、防止対策を強化している。日本製鉄はフレックスタイム勤務やテレワークを推奨。JFEスチールもフレックスタイム…

2月28日(金) 6時8分-産業(鉄鋼新聞

オオハシ、電線廃棄物・架橋ポリエチレンの再資源化に成功。4月からペレットの販売開始

銅電線解体処理などを行うオオハシ(本社・横浜市、社長・塩野武男氏)は、電線処理時の廃棄物となる絶縁体・架橋ポリエチレンの再資源化に成功し、4月からペレットの販売や同社の再生プラスチック製軽量敷板の原…

2月27日(木) 6時5分-産業(鉄鋼新聞

岡部が建設関連製品事業の新中計、22年度は売上高6%増の568億円目指す。米子会社は販社から製造拠点に

総合建材メーカー、岡部(社長・廣渡眞氏)は26日、都内で決算説明会を実施した。2022年度を終期とする中期3カ年経営計画「NEXT100―PHASE2」で主力の建設関連製品事業の売上高568億円(1…

2月27日(木) 6時5分-産業(鉄鋼新聞

三井金属、半導体基板用極薄銅箔の22年度販売量で3割増目指す

三井金属は2022年度までの3カ年で半導体基板用の極薄電解銅箔の販売量を19年度比で3割以上増やす。同社の極薄電解銅箔「マイクロ・シン」はモバイル端末の回路基板向けが主力用途。端末の高機能化を受けて…

2月26日(水) 6時5分-産業(鉄鋼新聞

豪ブルースコープの19年7~12月期、純利益は7割減の115億円

豪州の高炉メーカー、ブルースコープ・スチール(BSL)が24日に発表した2019年7~12月期決算は、純利益が前年同期比70・2%減の1億8580万豪ドル(約115億円)だった。 営業利益(EBIT…

2月26日(水) 6時5分-産業(鉄鋼新聞

アルミ厚板の需要回復、新型肺炎拡大で”先送り”も。足元は影響軽微、堅調

アルミ厚板市場は先行き不透明感が強まっている。主要販売先である半導体・液晶製造装置市場が、米中貿易摩擦を契機として需要低迷期から上向きムードを示していたが、新型コロナウイルス感染による肺炎発症の拡大…

2月25日(火) 6時5分-産業(鉄鋼新聞

ドーワテクノス、高温鋼片管理用ラベルの貼り付けロボットを開発。鉄鋼メーカーの異材混入防止後押し

鉄鋼向け自動化支援事業を手掛けるドーワテクノス(本社・北九州市、社長・小野裕和氏)は、高温状態のスラブなどの鋼片に、製品管理用バーコードラベルを貼り付けるロボットシステムを開発した。高温のため難しか…

2月25日(火) 6時4分-産業(鉄鋼新聞

古河電工、千葉で大型撚線ライン更新。海底電力ケーブルの受注拡大目指す

古河電工は千葉事業所の電力第一工場で高圧電力ケーブル用の撚線ラインを更新する。高効率な新鋭設備を導入することで海底電力ケーブルの納期対応力を強化し、受注拡大を目指す。近く新設備での試作に入り、202…

2月21日(金) 6時8分-産業(鉄鋼新聞

日本製鉄・三和タジマ・NST日本鉄板、建築用チタン製ルーバー開発。建築家の隈研吾氏がデザイン監修

日本製鉄、三和タジマ、NST日本鉄板の3社は20日、建築用のチタン製ルーバー「チタン・カーテンウォール・フィン(TiCWFin)」を開発したと発表した。建築家の隈研吾氏がデザインを監修。チタン製のル…

2月21日(金) 6時8分-産業(鉄鋼新聞