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「娘が20歳になるまで生きると決めた」――40代で3度のがんと闘った起業家の闘病哲学

2018/3/20(火) 10:06 配信

起業家の高山知朗さん(46)は2011年、40歳で「悪性脳腫瘍」になった。その後、「悪性リンパ腫」「急性骨髄性白血病」を次々に発病。「ひとつひとつ、目の前の課題を乗り越えることに集中するしかなかった」と高山さんは言う。3つの異なるがんと闘った起業家が語る、仕事とがんと、人生とは――。

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