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【インタビュー】阪神・大山悠輔 準備と集中力「すべてにおいて、いかに自然体でプレーできるか、ということをテーマにしている」

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週刊ベースボールONLINE

特別なことは何もしない

四番としての風格は例年以上に出てきた。打席で焦ることなくじっくりとボールを待てるのも、準備力が増しているからだ

本文:4,380文字

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  • 打率は3割前後をキープし続けている。じっくりとボールを見極め四球も多くなっている。それは何をすれば相手が嫌がるかを考えているからだ
  • 今年は一塁に固定されたことで、そこに集中した練習ができており、それが好プレーにつながっている
  • 今年で29歳ながら、チームでは年長の部類に。若手を引っ張っていく、自分の姿を見せていくことも常に意識している

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