「麻雀オールスター Japanext CUP」決勝戦を7時間生放送 優勝賞金300万円と初代王者の栄光をかけた熾烈な戦いが始まる
無料のBS放送局「BSJapanext」で開催・放送中の麻雀対局トーナメント「麻雀オールスター Japanext CUP 決勝戦」。2024年の1月から約1年間を通して進んできたトーナメント対局が、11月27日(水)の放送でついに最終局面を迎える。優勝賞金300万円をかけた最後の戦いを、7時間生放送中だ。 【動画】田口淳之介プロが魅せた…予選から大盛り上がりのJapanextCUP ■本当に麻雀が強いのは…7時間の生放送で見せる最終決戦 2024年1月から約1年間を通して、各プロ団体のタイトルホルダーやMリーガーら総勢32名がトーナメント対局で熾烈な戦いを繰り広げた麻雀放送対局「麻雀オールスター Japanext CUP」がいよいよ決勝戦を迎える。 32名のなかから勝ち残ったのは、第31期麻雀マスターズ「日本一キレやすいプロ雀士」浅井裕介プロ、第18期女流桜花で元Mリーガーの魚谷侑未プロ、BEASTX所属・将棋と麻雀の2刀流プロ・鈴木大介プロ、そしてJOKER枠から唯一残ったアマチュア雀士にして漫画「はじめの一歩」作者・森川ジョージだ。 麻雀最強の称号と優勝賞金300万円を手にするのは果たして誰なのか。初代Japanext CUP王者の誕生が待ち遠しい。