「反省した結果、自分にも非があり、相手が生き返らぬ以上、自己を殺すか、人生を捨てるとせねば倫理の対称性の観点からも納得できず、出ないとしました」。無期懲役囚として獄死することを決めた理由を美達大和(ペンネーム)氏は手紙でそう説明した
あわせて読みたい記事
- 「見た目からしてバケモノ…」筑波大・東野篤子教授への侮辱罪で茨城県警幹部に30万円の罰金刑が下っていた!「ウクナチ擁護のヒステリーババアのスラップなんかに怯んでいられない」文春オンライン11/5(火)18:46
- 「ばかたれ」「ぶっとばすぞ」…服役中に死亡した受刑者に「不適正な処遇」 名古屋刑務所が遺族に”異例”の謝罪弁護士ドットコムニュース11/6(水)19:05
- 自転車の「飲酒運転」「ながらスマホ」罰則強化…検挙されたら懲戒処分はあり得る?弁護士ドットコムニュース11/9(土)9:55
- 闇バイト応募から「強盗予備」で逮捕、少年3人にどんな処分が下るのか?弁護士ドットコムニュース10/27(日)8:29
- 警察官のカメラ着用、試験導入…「撮られたくない人」置き去りでいいのか? 弁護士「かなり課題ある」と懸念弁護士ドットコムニュース11/5(火)10:05