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意識調査

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結果

インターネット、子供に見せたくないのは?

内閣府

内閣府

青少年がスマホ等を利用してインターネットに接続し、犯罪に巻き込まれるケースが多く発生しています。青少年がスマホ等を利用する場合、犯罪から守るためにどの分野(カテゴリ)の内容を一番制限すべきだと思いますか?(設問提供:総務省)

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合計:53,479 実施期間:2015年3月15日~2015年3月25日

  • 危険ドラッグ
    16.0%
    8,54316.0%
  • 自殺
    12.8%
    6,83412.8%
  • ポルノ・アダルト
    32.8%
    17,51932.8%
  • ツイッターやフェイスブックなどのSNS
    9.7%
    5,1819.7%
  • 匿名掲示板
    11.6%
    6,18311.6%
  • 暴力
    14.5%
    7,74814.5%
  • その他
    2.6%
    1,4712.6%

※統計に基づく世論調査ではありません。結果は予告なく削除することがあります。
「意識調査」のデータ利用について

青少年をインターネットの有害情報から守るには?

インターネットを安心・安全に利用するためには、「フィルタリング」の利用が有効です。
フィルタリングとは、インターネット上の、子どもたちに見せたくない出会い系サイトやアダルトサイト等、青少年にとっての有害情報が含まれるサイト・アプリを画面に表示しないように制限する機能のことです。
パソコン用は、市販のフィルタリングソフトが発売されておりダウンロード可能です。携帯用は、携帯電話各社が無料でフィルタリングサービスを提供しており、各社のショップ店頭のほか、電話やインターネットを通じても申込みができます。

●フィルタリング紹介サイト
「フィルタリング(有害サイトアクセス制限サービス)をご存知ですか?」 (総務省)
「有害サイトアクセス制限サービス」((社)電気通信事業者協会ホームページ) 

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