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意識調査

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結果

日本の国際会議の開催件数は世界第7位。この順位、すごいと思う?

観光庁

観光庁

観光庁では、日本での国際会議など(MICE)の開催・誘致を推進しています。
ICCA(※)の統計によれば、世界全体の国際会議の開催件数は年々増加傾向にあります。
国際機関・学会の本部の多くが設置されている欧州が世界全体の約半数を占めているものの、急速な経済成長を背景にアジアや南米地域は特に開催件数の伸びが高くなっています。
2014年の国別の国際会議開催件数で、日本は世界第7位となっていますが、この順位について、あなたはどう思いますか。(設問提供:観光庁
※ICCA-International Congress and Convention Association(国際会議協会)

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合計:35,802 実施期間:2015年12月7日~2015年12月17日

  • すごいと思う
    27.5%
    9,85527.5%
  • すごいと思わない
    72.5%
    25,94772.5%

※統計に基づく世論調査ではありません。結果は予告なく削除することがあります。
「意識調査」のデータ利用について

観光庁担当者より


MICE(マイス)とは
・企業等の会議(Meeting)
・企業等が行う報償・研修旅行(Insentive Travel)
・国際会議・学会(Convention)
・展示会・見本市やイベント(Exhibition/Event)
上記の頭文字のことであり、多くの集客交流が見込まれるビジネスイベントなどの総称です。
国際会議など(MICE)の開催を通じた主催者、参加者などの消費支出は、開催地域を中心に大きな経済波及効果を生み出します。また「人が集まる」という直接的な効果はもちろん、新しいビジネスやイノベーション機会の創造、国や都市の競争力向上などにもつながります。

●世界における国別の国際会議開催件数(2014)

観光庁提供(ICCA統計より作成)


●アジア・大洋州の主要国の国際会議開催件数に対する日本のシェア推移(1995~2014)

観光庁提供(ICCA統計より作成)

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