ソフトバンク杉山2500万円増 中継ぎで自己最多50試合に登板
ソフトバンクの杉山が18日、2500万円増の年俸4千万円で契約を更改した。6年目の今季は中継ぎとして自己最多の50試合に登板し、4勝0敗1セーブ14ホールド、防御率1.61。「今年はラストチャンスだと腹をくくっていたので、良かった」と淡々と話した。 2年目でプロ初勝利を挙げた松本晴は100万円増の900万円。先発枠入りを目指し「1軍で110イニング投げたい」と笑顔で意気込んだ。(金額は推定)
ソフトバンクの杉山が18日、2500万円増の年俸4千万円で契約を更改した。6年目の今季は中継ぎとして自己最多の50試合に登板し、4勝0敗1セーブ14ホールド、防御率1.61。「今年はラストチャンスだと腹をくくっていたので、良かった」と淡々と話した。 2年目でプロ初勝利を挙げた松本晴は100万円増の900万円。先発枠入りを目指し「1軍で110イニング投げたい」と笑顔で意気込んだ。(金額は推定)
「嘘でしょなんで?」「情緒がやばい…」 全日本フィギュア演技後に表明された突然の引退意向にファン動揺
「中国代表なら国宝級だ」「早く帰化してくれ」W杯予選未招集の日本人FWがドイツで大爆発!圧巻の2G2A、今季6ゴールの活躍に中国羨望!「日本の欧州組は多すぎる」
「引退した競走馬の多くは行方不明になっている」問題を知った『ウマ娘』ファンにより“一匹の高齢馬”に集まった大きな支援「ゲームが社会を変えた」
「阿部監督」“超大型補強”の背景に「山口オーナー」との“蜜月” 「ナベツネ=長嶋」路線復活の“大盤振る舞い”に歯ぎしりをする「元監督」とは
育成1位の入団辞退、上沢直之のFA獲得で「ソフトバンク」にアンチが増加? 識者が指摘するターニングポイントになった“大物選手”の獲得とは