被災地の地元メディアが伝える「西日本豪雨」

最終更新:11/14 14:31

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地元メディアとYahoo!ニュースが連携して伝える「被災地」

15府県で220人以上の死者を出し、平成最悪といわれる被害となった西日本豪雨。「被災地」とくくられる言葉の裏側には、それぞれの地域が持つ課題や実態、住民一人ひとりの体験、思いが交錯しています。Yahoo!ニュースには、その「被災地」に根ざし、報道を続ける地元メディアの記事が多く配信されています。
あの時なにが起きていたのか、現在の課題は、今後はどうなっていくのか。
Yahoo!ニュースは、より多くのユーザーに伝えたいと思い、各地の地元メディアと連携しました。西日本豪雨の被害の実情と復興の過程を、地元メディアの目線から伝えます。

8月

【岡山から伝えたい】真備住民の84%「水害に備えず」 第三者に「救助された」42%、地域防災力の低さ露呈  山陽新聞社(2018年8月11日)※配信終了

【岡山から伝えたい】残るか去るか、真備町住民の葛藤 移り住み半世紀、築いた「故郷」  山陽新聞社(2018年8月9日配信)※配信終了

【岡山から伝えたい】「水害は必ず起きる」亡き祖父が話していたのに 「教訓」伝える難しさ 真備  山陽新聞社(2018年8月8日配信)※配信終了

【岡山から伝えたい】「もっと救えた命があったかも」 100人救助もよぎる悔しさ 真備  山陽新聞社(2018年8月7日配信)※配信終了  

【岡山から伝えたい】「水が来るぞ!」叫びながら自宅へ 倉敷・真備であの日何が、濁流の証言  山陽新聞社(2018年8月6日配信)※配信終了  

7月9日、岡山県倉敷市真備町(資料写真:ロイター/アフロ)