被災地の地元メディアが伝える「西日本豪雨」

最終更新:10/12 15:28

写真・画像アフロ

地元メディアとYahoo!ニュースが連携して伝える「被災地」

15府県で220人以上の死者を出し、平成最悪といわれる被害となった西日本豪雨。「被災地」とくくられる言葉の裏側には、それぞれの地域が持つ課題や実態、住民一人ひとりの体験、思いが交錯しています。Yahoo!ニュースには、その「被災地」に根ざし、報道を続ける地元メディアの記事が多く配信されています。
あの時なにが起きていたのか、現在の課題は、今後はどうなっていくのか。
Yahoo!ニュースは、より多くのユーザーに伝えたいと思い、各地の地元メディアと連携しました。西日本豪雨の被害の実情と復興の過程を、地元メディアの目線から伝えます。

山陽新聞社が伝える岡山県の「豪雨」

10月

▼真備の自宅が水没 記者の決意

▼真備で仮設入居「先真っ暗」

▼豪雨時の情報伝達 首長ら苦慮

9月

▼豪雨の死者ゼロ 絆生きた地区

▼通学1.5h 一変した真備の学校

8月

▼水が来るぞ あの日真備で何が

▼もっと救えた 真備で募る悔い

▼決壊言い伝え「まさか」再び

▼残るか去るか 豪雨被害の故郷

▼水害備えず84% 問われる真備

7月9日、岡山県倉敷市真備町(資料写真:ロイター/アフロ)

岐阜新聞社が伝える岐阜県の「豪雨」

9月

▼50年前の事故 豪雨対策に教訓

※関連リンク(外部サイトに移動します)
白菊の記憶 飛騨川バス転落事故から50年

瀬戸内海放送が伝える岡山県の「豪雨」

9月

▼浸水に爆発 300人守った共助

7月12日、岡山県倉敷市真備町(資料写真:ロイター/アフロ)