被災地の地元メディアが伝える「西日本豪雨」

最終更新:5/17 12:36

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地元メディアとYahoo!ニュースが連携して伝える「被災地」

15府県で220人以上の死者を出し、平成最悪といわれる被害となった西日本豪雨。「被災地」とくくられる言葉の裏側には、それぞれの地域が持つ課題や実態、住民一人ひとりの体験、思いが交錯しています。Yahoo!ニュースには、その「被災地」に根ざし、報道を続ける地元メディアの記事が多く配信されています。
あの時なにが起きていたのか、現在の課題は、今後はどうなっていくのか。
Yahoo!ニュースは、より多くのユーザーに伝えたいと思い、各地の地元メディアと連携しました。西日本豪雨の被害の実情と復興の過程を、地元メディアの目線から伝えます。

11月

【広島から伝えたい】支援制度が知られていない 豪雨で被害受けた自宅、再建の資金をどうする TSSテレビ新広島(2018年11月14日配信)※配信終了

【岡山から伝えたい】豪雨で使わなかった「陸こう」実用性に疑問も 重い鉄板、訓練もできず KSB瀬戸内海放送(2018年11月10日配信)※配信終了

【岡山から伝えたい】絶滅危惧「ダルマガエル」豪雨で激減 真備の田んぼによみがえるか KSB瀬戸内海放送(2018年11月9日配信)※配信終了

9月

【岡山から伝えたい】浸水に爆発、それでも死者ゼロだった地区 地域守った「自主防」 KSB瀬戸内海放送(2018年9月14日配信)※配信終了

【岐阜から伝えたい】「誰も気付かないが」講じてきた豪雨対策 生きる50年前バス事故の教訓  岐阜新聞(2018年9月13日)※配信終了

7月9日、岡山県倉敷市真備町(資料写真:ロイター/アフロ)