お知らせ:
ニュース提供社を対象に検索しています。見出しと本文を対象にして再検索
カテゴリを絞り込んで検索しています。すべてのカテゴリを対象にして再検索

福岡市科学館、来館者250万人 想定より3年早く達成

福岡市科学館、来館者250万人 想定より3年早く達成

…久凍土で発掘された古代の動物の冷凍標本を公開する特別展「マンモス展」(西日本新聞社など主催)が予定されている。 (泉修平)…

10月17日(木) 17時39分-社会(西日本新聞

ラグビー流選手に市民栄誉賞を授与へ 熊本県荒尾市

ラグビー流選手に市民栄誉賞を授与へ 熊本県荒尾市

熊本県荒尾市は16日、同市の荒尾高(現岱志高)ラグビー部出身で、ラグビーワールドカップ(W杯)日本代表の流大(ゆたか)選手(27)に市民栄誉賞を贈ると発表した。7年前に授与した法学者の故松尾浩也氏以…

10月17日(木) 12時11分-社会(西日本新聞

防衛大暴行訴訟、元学生側が控訴 福岡高裁

防衛大学校(神奈川県横須賀市)で上級生らから繰り返し暴行を受けたとして、福岡県の20代の元男子学生が防衛大を設置する国に約2300万円の損害賠償を求めた訴訟で、元学生側は16日、訴えを退けた一審福岡…

10月17日(木) 12時11分-社会(西日本新聞

くまモン10周年記念ロゴ決定 325点の応募 1年間限定

くまモン10周年記念ロゴ決定 325点の応募 1年間限定

熊本県は16日、来年3月にデビュー10年を迎える県のPRキャラクターくまモンの10周年記念ロゴが、熊本市在住のアートディレクター内村光一さん(46)の作品に決定したと発表した。同日から利用申請の受け…

10月17日(木) 11時50分-社会(西日本新聞

陽光の熊本城、凜とした姿 地震から3年半 ドローンで撮影

陽光の熊本城、凜とした姿 地震から3年半 ドローンで撮影

熊本地震から3年半。甚大な被害を受けた熊本城(熊本市中央区)を小型無人機(ドローン)で撮影すると、地上から仰ぎ見る景色とは違い、朝の光にそびえ立つ静かな雄姿があった。 飛行は今月9日、熊本城総合事務…

10月17日(木) 11時4分-社会(西日本新聞

集落を恐怖に…米軍の“ラジオゾンデ” 原爆投下の唯一の物的資料 目撃した住民は「不気味」

集落を恐怖に…米軍の“ラジオゾンデ” 原爆投下の唯一の物的資料 目撃した住民は「不気味」

1945年8月9日-。長崎の街を壊滅させた火球と、直後に立ち上がった不気味なキノコ雲の上空には3個の落下傘が漂っていた。落下傘には直径30センチ、長さ1・5メートルの銀色の円筒がつるされていた。米軍…

10月17日(木) 10時53分-社会(西日本新聞

仮設の引っ越しが課題に 高齢や貧困、支援も人手限界 熊本地震3年半

仮設の引っ越しが課題に 高齢や貧困、支援も人手限界 熊本地震3年半

2016年4月の熊本地震の本震から16日で3年半を迎えた。仮設住宅などで暮らす人たちの退去期限が順次迫る中、引っ越しを巡る課題が顕在化してきた。高齢、貧困、精神や身体の障害…。支えを必要とする人たち…

10月17日(木) 10時23分-社会(西日本新聞

「まるでラガーマン」話題に 筋骨隆々のブロンズ像

「まるでラガーマン」話題に 筋骨隆々のブロンズ像

ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の開催に合わせ、大分県佐伯市内にある「海人部(あまべ)の人」のブロンズ像と巨大カブトムシのモニュメントに、ラグビージャージーが着せられている。海人部の人は筋骨隆…

10月17日(木) 9時57分-社会(西日本新聞

「だるま太陽」くっきり 蜃気楼の一つ 北九州

「だるま太陽」くっきり 蜃気楼の一つ 北九州

北九州市門司区の沖合で蜃気楼の一つ「だるま太陽」が見られた。 大気と海面付近の温度差によって、光が屈折して起きる現象で、気温が海水温より低くなる秋から冬の晴れた日に起きやすい。だるまのような形からそ…

10月17日(木) 7時9分-社会(西日本新聞

フランス代表が被災者にエール 日本語で「頑張ろう」

フランス代表が被災者にエール 日本語で「頑張ろう」

ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準々決勝に進出したフランス代表が公式ツイッターで、台風19号の被災者に日本語でエールを送っている。 グラウンドに集合した選手たちが順番に「日本の 皆さん フラ…

10月16日(水) 20時37分-社会(西日本新聞