安倍首相の言う日本モデルこそ「自己奉仕バイアス」の極み

安倍首相の言う日本モデルこそ「自己奉仕バイアス」の極み

臨床心理士・経営心理コンサルタントの岡村美奈さんが、気になったニュースや著名人をピックアップ。心理士の視点から、今起きている出来事の背景や人々の心理状態を分析する。今回は、安倍首相の緊急事態宣言解除…

5月27日(水) 7時5分-社会(NEWS ポストセブン)

不正融資&天下りの温床・商工中金 コロナ貸付で焼け太りか

不正融資&天下りの温床・商工中金 コロナ貸付で焼け太りか

政府の「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」は、予算総額が100兆円を超える大規模なものとなった。 主なものは事業継続のための給付金で、商工中金(商工組合中央金庫)も中小企業を対象にしたコロナ特別…

5月27日(水) 7時5分-社会(NEWS ポストセブン)

緊急事態宣言解除後の「新たな日常生活」 大阪市民たちの不安と楽観

緊急事態宣言解除後の「新たな日常生活」 大阪市民たちの不安と楽観

5月25日に東京を含む全国で緊急事態宣言が解除され、早くも都市部に多くの人通りが確認されるようになっているが、その一方で新型コロナウイルス感染拡大の“第2波”を懸念する声は少なくない。東京に先んじて…

5月27日(水) 7時0分-経済総合(マネーポストWEB)

コロナ禍で進行する各種の依存症 違法薬物の流通増とも

コロナ禍で進行する各種の依存症 違法薬物の流通増とも

緊急事態宣言の解除がすすめられ、毎日、報道される新型コロナウイルスの新規感染者数も減少している。そのことで、もうすぐ苦しい自粛生活から脱出できると考える人が多いだろうが、この疫病によって傷つけられた…

5月26日(火) 16時5分-社会(NEWS ポストセブン)

没後2年で振り返る、西城秀樹さんと『ザ・ベストテン』

没後2年で振り返る、西城秀樹さんと『ザ・ベストテン』

歌手・西城秀樹さん(享年63)が2018年5月16日に逝去してから、2年が経った。男性アイドルの道を開拓してきた秀樹さんを惜しむ声は、今も絶えない。著書『田原俊彦論 芸能界アイドル戦記1979-20…

5月26日(火) 16時5分-エンタメ総合(NEWS ポストセブン)

藤田まこと「当たり前田のクラッカー」はアドリブだった

藤田まこと「当たり前田のクラッカー」はアドリブだった

1950年代後半、関西局制作のバラエティ番組の数々が全国のお茶の間を沸かせていた。最高視聴率62.3%を記録した『番頭はんと丁稚どん』(1959~1961年、毎日放送)の大ヒットを受けて朝日放送で始…

5月26日(火) 16時5分-エンタメ総合(NEWS ポストセブン)

手越祐也の活動休止にジャニーズファン「もう何も驚かない」

手越祐也の活動休止にジャニーズファン「もう何も驚かない」

NEWSの手越祐也(32)が芸能活動を無期限活動自粛することが、26日、ジャニーズ事務所の公式サイトで発表された。これまでもアイドルらしからぬ素行が目立った手越だが、今回の活動休止発表をジャニーズフ…

5月26日(火) 16時5分-エンタメ総合(NEWS ポストセブン)

吉村知事 国民の支持あれば細川護熙氏のように総理への道も

吉村知事 国民の支持あれば細川護熙氏のように総理への道も

新型コロナを巡る安倍政権の迷走が国民を失望させている。自民党内の人材不足も明白になり、本来ならばあり得ないはずの“待望論”まで出始めた。この国の政治不信もまた、危機的なレベルに達している。 危機の時…

5月26日(火) 16時5分-社会(NEWS ポストセブン)

朝ドラで話題「紺碧の空」は、なぜ早稲田を象徴する一曲となったのか

朝ドラで話題「紺碧の空」は、なぜ早稲田を象徴する一曲となったのか

…早稲田大学に「紺碧の空」という有名な応援歌がある。慶応義塾大学に対抗して生まれた曲だが、なぜ89年にもわたり歌い継がれてきたのか。元駅伝選手で作家の黒木亮氏は「歌詞と曲の歯切れのよさもあるが、ライバル…

5月26日(火) 15時16分-ライフ総合(プレジデントオンライン)

柴咲コウも危惧 「種苗法改正案」の問題点を元農水相が解説

柴咲コウも危惧 「種苗法改正案」の問題点を元農水相が解説

検察庁法改正ほどの盛り上がりではないが、芸能人の“意思表明”によりネット上で話題になった法案が、「種苗法改正案」だ。きっかけは、女優・柴咲コウ(38)のツイッターだった。4月30日、柴咲は〈新型コロ…

5月26日(火) 7時5分-社会(NEWS ポストセブン)