国の抗体検査対策は非効率的?麻疹と風疹、勢い衰えず〈dot.〉

国の抗体検査対策は非効率的?麻疹と風疹、勢い衰えず〈dot.〉

…け医見手帖」。今回は「麻疹と風疹の予防接種」について、NPO法人医療ガバナンス研究所の内科医・山本佳奈医師が「医見」します。*  *  * 今年の4月…

6月19日(水) 7時0分-ヘルス(AERA dot.)

池江璃花子を救うか? 液体ノリ「アラビックヤマト」が白血病治療の一助に

池江璃花子を救うか? 液体ノリ「アラビックヤマト」が白血病治療の一助に

…ら、夢のような話です」 こう語るのは血液・腫瘍内科専門の医師で、医療ガバナンス研究所理事長の上昌広氏だ。「造血幹細胞の培養には、非常に高度な技術が必要…

6月14日(金) 5時56分-ヘルス(デイリー新潮)

知ってほしい「医者と製薬マネー」の底深い闇

…こで、探査ジャーナリズムNGO「ワセダクロニクル」とNPO法人「医療ガバナンス研究所」と共同で、民間主導の小規模のチームで日本版オープン・ペイメンツ・…

6月3日(月) 12時0分-社会(新潮社 フォーサイト)

医者が「莫大な謝礼」を製薬会社から貰える理由

医者が「莫大な謝礼」を製薬会社から貰える理由

…O(非政府組織)「ワセダクロニクル」とNPO(非営利団体)法人「医療ガバナンス研究所」が共同で各製薬会社の公開情報を集約化し、誰でも検索可能なマネーデ…

5月27日(月) 5時0分-経済総合(東洋経済オンライン)

ディオバン事件から学ぶもの

ディオバン事件から学ぶもの

…んでいるか第三者が検証できるようになった。私が主宰するNPO法人医療ガバナンス研究所はワセダクロニクルと共同で、2016年度支払分から製薬マネーをデー…

5月26日(日) 11時0分-社会(Japan In-depth)

池江璃花子「白血病告白」から3カ月…一時退院も囁かれる18歳の闘病生活

池江璃花子「白血病告白」から3カ月…一時退院も囁かれる18歳の闘病生活

…るのだ。復帰後 彼女の現状について、血液・腫瘍内科が専門の医師で医療ガバナンス研究所の上昌広理事長によれば、「池江選手は年齢から、急性リンパ性白血病と…

5月24日(金) 5時58分-スポーツ総合(デイリー新潮)

研究せずにはいられない~「貧困ポスドク」を救う「在野」研究という道

研究せずにはいられない~「貧困ポスドク」を救う「在野」研究という道

…手軽に生物科学の研究!? バイオハッカージャパン   NPO法人医療ガバナンス研究所 では、医師たちが専門性を生かし、在野で活動している。代表の上昌広医師は、…

5月16日(木) 6時30分-科学(榎木英介)

薬処方大国日本、医師と薬剤師の地位の差も原因になっている

薬処方大国日本、医師と薬剤師の地位の差も原因になっている

…るともいわれている。 調査報道を手がける「ワセダクロニクル」と「医療ガバナンス研究所」が共同で調査したところ、2016年度に製薬会社から医師に渡った講…

5月15日(水) 16時0分-社会(NEWS ポストセブン)

製薬マネー、癌ガイドライン委員に流れる~「平成」が遺した大きな宿題

製薬マネー、癌ガイドライン委員に流れる~「平成」が遺した大きな宿題

データを収集したのは共にNPO法人である ワセダクロニクル と 医療ガバナンス研究所 だ。 日本学術会議は2014年3月、製薬会社でつくる日本製薬工業…

5月10日(金) 17時30分-科学(榎木英介)

食道がん併発の堀ちえみ 夫の前向きな対応で公表決意か

食道がん併発の堀ちえみ 夫の前向きな対応で公表決意か

…に検査を受け、とにかく早期発見に努めることが大切です」(内科医で医療ガバナンス研究所の上昌広さん) 舌がんのリハビリ中での新たながん発覚は身体的にも大…

4月18日(木) 16時0分-エンタメ総合(NEWS ポストセブン)