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    • seg*****

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      後出しでも何の問題もない。視聴者としては、年の瀬に上手い歌手達の熱唱が聴ければそれで良い。一昨年までの口パクダンサーズ達のオンパレードはその数の多さで辟易としていた。また懐かしの歌手達の登場もかつて多く見られたが、口元から生熱唱ではないと分かると正直熱が冷めたものだ。それくらいなら昨年末のスタイルで十分だ。玉置の熱唱は素晴らしかった。年末に放送されるフジ系列FNS歌謡祭ではほとんど別撮りだとわかっているが、珍しいコラボが見られそれはそれで魅力はある。生撮りにこだわるのはトリとか限られた方々で十分だ。繰り返すが、生放送に拘り口パクが増えるくらいなら、昨年末のスタイルで十分満足できる。

    • seg*****

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      竜王戦の連覇数からも分かるとおり、渡辺王将は番勝負では負けにくい棋士。つまり防衛力が高い。昨年の棋聖戦は例外。それくらい藤井現棋聖は神がかり的に強かった。今の指しっぷりからして、王将位はもちろん名人戦も豊島竜王が挑戦者にならない限りあっさり防衛するだろう。ただ次のピンチは藤井棋聖がA級にあがり挑戦者として登場したときだろう。そのときはいずれは来るが大勝負となる。

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      日本の農業生産者が数十年かけて開発したイチゴ等高級フルーツの種苗を勝手に持ち出し、その果実を生産販売している問題について、韓国はどうお考えなのでしょう。この問題を「誠意ある努力」で解決する気持ちはお有りですか?また一国の総理が土下座する銅像をつくり軽蔑する国とあなたたちは円満な関係をつくることができますか?同じ事をされたとき、あなたたちはどう相手国に向き合いますか?憎しみは連鎖を生みます。その憎しみが消えない限り何を言っても解決はできません。

    • seg*****

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      今場所の正代の相撲で強さを感じさせるものは少なかった。引き技で土俵際まで退き、ギリギリで勝負に勝ったものが多い。つまり相撲内容では負けだが、勝負には勝った相撲が多い。この内容ではいずれは今日のようなことになる。優勝はおそらく大栄翔になるだろう。ただ明日は朝乃山との大関戦。これは見ものだ。朝乃山も照ノ富士には負けたが、内容の言い相撲も随所に見られる。さて今の段階でどちらが強いのか、それを見てみたい。

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      知事を退いた経緯を考えると、この方が国政にコメントすること自体が不自然だ。世間には、自分が知事を辞めた経緯は忘れて欲しい。でも一方で自分の名前は忘れてほしくはない、そんなお気持ちなのだろうか?他の方もおっしゃっているが次の総選挙で動くおつもりなのだろうか?

    • seg*****

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      かつて麻生総理(当時)が漢字の読み間違いを連発し呆れられた頃を思い出す。支持率低下で解散総選挙もできず、結局その後政権交代が起き、民主党政権が生まれたのも周知の事実。今の姿がこれ以上続くと、自民党にとって実に拙いことになりそうだ。

      • seg*****

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        ビルゴは馬体が細いので斤量負けしそう。現状では、小頭数のオープン特別か、せいぜいGⅢまでの馬。GⅠでは荷が重い。

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      武蔵野ステークスとジャパンカップダートの勝ち方は本当に衝撃的だった。まさに江戸末期の「黒船襲来」がぴったりのイメージ。金子オーナーのネーミングの素晴らしさ(ディープも含めて)に驚かされ、一層競馬の魅力に引き込まれたことを思い出す。この馬は残念ながら屈腱炎でJCダート後あっけなく引退したが、かえって桜の散り際のように後ろ髪引かれる思いがよぎり、記憶に深く残った。スターホースが次々に現れたよき時代だった。ただ優等生的にGⅠを勝ち続けるだけではなく、クロフネやディープのような個性的なスターホースがまた出てくることを願いたい。

    • seg*****

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      かつて初代貴ノ花がその粘り腰で簡単には負けず「行司泣かせ」と言われた。あの有名な北の富士戦では立て行司の進退にまで影響した。これは貴ノ花への「賛辞」だったと思う。ただ今の正代の「行司泣かせ」は意味が違う。言い方は悪いが、土俵際のどさくさで、なんとかギリギリ勝負に持ち込んだ結果としての「行司泣かせ」ではないか。解説の北の富士さんが、あきれたように「ありぁ得意技なのかね」と言ったのが印象的。ただ確かに負けるよりは良い。でも明日からはそうはいかないはず。特に照ノ富士は上手を取ると滅法強い。これに勝たねば優勝はない。あと三日。初場所も盛り上がってきた。

    • seg*****

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      「ワクチンが最後の切り札」と菅総理は言う。それは間違いではない。ただ同時に、感染してしまった場合の治療薬開発も待たれる。インフルエンザの場合、感染を恐れる国民の多くが予防接種を12月頃に接種ていたが、同時に感染してしまった場合の治療薬として「タミフル・リレンザ・イナビル」なども機能していた。だから一定レベルのコントロールが効いていることを社会も認識していた。今の段階では新型コロナウィルス感染症への予防薬ワクチンも、感染後の治療薬も信頼度が高いと断言できない。国民が不安なのはそこだ。まずは片方だけでも、これで大丈夫という方向性を示してほしい。

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