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    • hib*****

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      「自己の巨額損失を会社に付け替える」なんてことは許されない。また、ブラジルでは、娘が日産の所有する建物の中に入り、重大な証拠があるかもしれないと考えられる書類類まで持ち出している。明らかに証拠隠滅である。保釈などありえない。

      • T_Ohtaguro

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        憲法 第六章 第八十二条1項
         裁判の対審及び判決は、公開法廷でこれを行ふ。
        ___

         「自由のもたらす恵沢」を並立的に確保することは衡平の原理に適い、公共の福祉に適う。

         自由と矛盾対立する強制は、自由のもたらす恵沢の並立的確保に反する意思、行い、結果を是正する限りにおいて許される。
         強制は、何人にも開かれた法廷において、対審を行い、公共の福祉に反する理由について、論理的に完結することを証明して、行う必要がある。

      • T_Ohtaguro

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        >じゃ適法ということで

        憲法 第六章 第七十六条2項
         特別裁判所は、これを設置することができない。
         行政機関は、終審として裁判を行ふことができない。

        第八十一条
         最高裁判所は、一切の法律、命令、規則又は処分が憲法に適合するかしないかを決定する権限を有する終審裁判所である。

        第十章 第九十八条1項
         この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
        ___

         行政機関には、「法律、命令、規則又は処分」が憲法に適合するか〔効力を有するか〕しないか〔有しない〕について、終審として決定する権限を有しない。
         よって、終審裁判によらない行政処分は、憲法適否によらず、濫りに権〔強制〕力を行使しているにすぎない。

      • T_Ohtaguro

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        ちなみに、昨年の解散前に、解散の違憲性を理由として、訴えを提起し、仮差し止めの請求も行ったが、某地方裁判所の裁判を行わない不作為により、解散が行われた。

         裁判を行わない不作為について、最高裁判所に憲法適否終審裁判権の行使を請求したところ、裁判所法 第十条の規定上、裁判権を有しない合議体に事件が配塡され、憲法適否について、対審を行わず、適合する理由も付さず、却けた。

         上記、行為について、内乱の罪につき告発したところ、某地検は、公訴を提起しない不作為により、国権を排除して、権力を行使した。
         上記、行為についても、内乱の罪につき告発したところ、同検察が被疑者であるにもかかわらず、公訴を提起しない権力を行使した。
        ___

         検察庁は、禁錮以上の刑に処されるべき罪につき、告訴・告発された公務員について、司法権を排除して、国の機関の占拠に荷担している犯罪組織。

      • T_Ohtaguro

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        >憲法違反なら弁護側は訴えるべきだね

         憲法 第六章 第八十一条に反して、憲法適否について、裁判権を排除して、請求を却ける権〔強制〕力を行使するのが、統治行為論による違憲審査請求の却下。

      • T_Ohtaguro

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        >検察が有能なだから保釈命令から間髪入れず再逮捕

         裁判官が無能だから、憲法違反を繰り返す。

      • T_Ohtaguro

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        >叩けば叩いた分だけ埃が出る

         統治行為論により憲法適否終審裁判権を排除し、権〔強制〕力を行使している日本の政府〔立法、行政、司法〕から?

      • T_Ohtaguro

        | 報告

        日本の政府〔立法、行政、司法〕は、公開の法廷を破壊し、憲法適否終審裁判権を排除して、権〔強制〕力を行使している。

         行政機関による公訴を提起しない不作為は、憲法 第六章 第七十六条2項に反し、第八十一条に掲げる「終審裁判」を排除する。

         国権を排除して権力を行使し、その他憲法の定める統治の基本秩序を壊乱する性質を有するが、告発されて、公訴を提起しないのも、検察官である。
         そして、公訴を提起しない不作為について、憲法適否の裁判を行わない日本の最高裁判所。

      • T_Ohtaguro

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        検察批判→違憲行為に対する非難、人権侵害に対する非難。

        勾留延長は、憲法 第十章 第九十八条1項に掲げる「国務」に関する「行為」に該当する。
         よって、憲法 第三章 第三十四条などに反してはならない。
        __

         犯罪構成要件の一つについて、該当し得ない旨を主張しているのであるから、該当するかしないかについて、公開法廷で裁判の対審を行うべき。
         犯罪構成要件の一つに該当し得ず、構成要件を満たし得ない理由において、論理的に完結した場合は、「被疑者が罪を犯したことを疑うに足りる相当な理由があるとき〔刑事訴訟法 第百九十九条〕」に該当し得ない。
         よって、釈放する必要がある。 
        __

        憲法 第三章 第三十四条
         又、何人も、正当な理由がなければ、拘禁されず、要求があれば、その理由は、直ちに本人及びその弁護人の出席する公開の法廷で示されなければならない。

      • T_Ohtaguro

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        左翼と右翼の語源はフランス革命。
         国民議会で議長席から見て左側の席を、共和派や世俗主義などの急進派が、国民議会で旧体制の維持を支持する勢力(王党派、貴族派、国教派など)が議長席から見て右側の席を占めた事に由来する。
         つまり、左翼は民主制、右翼は専制。

      • T_Ohtaguro

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        「自由のもたらす恵沢」を並立的に確保することは衡平の原理に適い、公共の福祉に適う。

         自由と矛盾対立する強制は、自由のもたらす恵沢の並立的確保に反する意思、行い、結果を是正する限りにおいて許される。
         強制は、何人にも開かれた法廷において、対審を行い、公共の福祉に反する理由について、論理的に完結することを証明して、行う必要がある。

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