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    • T_Ohtaguro

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      他人〔他の国家を含む〕の意思による行いについて、公開の場において批判するときは、公共の福祉〔自由のもたらす恵沢の並立的確保〕に反する理由と事由〔証拠〕を付す必要がある。
      ___

      「FC系出している。」、「めちゃくちゃすごい音だ。」ともあるが、音は記録されていない。
       よって、映像に由来する主張は、音にすら由来しておらず、単に、意思に基づく行い〔発言〕に由来しているにすぎない。

       韓国軍の行いに由来する事由〔証拠〕としては、「レーダーの詳細を明らかにすべき」との主張は妥当。
       
      韓国軍がレーダー照射したのであれば、レーダーに関する情報は韓国軍にとって自明である。
       よって、「FC系出している。」旨は、探知能力にかかる情報に該当する。

       探知することができる旨を主張しているにもかかわらず、探知能力について情報を開示できない旨を主張した結果、探知した事実について証明していない。

      • T_Ohtaguro

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        敗北するから、双方と一方との区別すらできないことを認めず、戯言を繰り返すtmp*****。

        >「イメージダウンによる降板」が契約に盛り込まれてたらどうなるのかね?

         上記、仮定が具体的事実であることを証明しない限り、抽象的規範〔法律を含む〕の解釈の問題にすぎない。
         そして、その解釈は、引用ずみ。

        LSC綜合法律事務所ホーム 取扱業務(事業者) 契約書作成 契約を解消できる場合〔以下、引用〕
        ≫≫契約は,法的な拘束力を持った約束です。したがって,契約がいったん有効に成立した場合,簡単には解消できないのが原則です。
        ≫≫そのため,契約の目的が達せられて終了する場合を除いては,契約を解消できる場合というのは非常に限られてくることになります。
        ≫≫具体的にいえば,契約が無効となる場合,契約を取消し得る場合,または契約を解除できる場合などに限られてきます。

      • T_Ohtaguro

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        >契約に盛り込まれてたら

         上記は、事由〔証拠〕に由っていないから、抽象的規範の問題。

         よって、
        LSC綜合法律事務所ホーム 取扱業務(事業者) 契約書作成 契約を解消できる場合〔以下、引用〕
        ≫≫契約は,法的な拘束力を持った約束です。したがって,契約がいったん有効に成立した場合,簡単には解消できないのが原則です。
        ≫≫そのため,契約の目的が達せられて終了する場合を除いては,契約を解消できる場合というのは非常に限られてくることになります。
        ≫≫具体的にいえば,契約が無効となる場合,契約を取消し得る場合,または契約を解除できる場合などに限られてきます。

        ≫>"一方的"か否かを何故判断できるのかね(笑)

        ≫tmp*****は、双方と一方との区別すらできないことについて、反論はない訳ね。

        >答えたら敗北だもんなwww

         敗北するから、双方と一方との区別すらできないことを認めないと?

      • T_Ohtaguro

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        >答えになっておらんぞ?♪

         tmp*****は、双方と一方との区別すらできないことについて、反論はない訳ね。
         つまり、日本語すら理解できないtmp*****に対し、答えても、無意味ってことだな。

      • T_Ohtaguro

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        >契約内容によりますな♪

         抽象的規範の問題と、具体的事件との区別すらつかないtmp*****。

         合意は双方の意思、それとも、双方と一方との区別すらできないのか?

      • T_Ohtaguro

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        >法的な拘束力を持ってるからこそ内容知らずに、"一方的"か否かを何故判断できるのかね(笑)

         合意によるか、一方的かすら、基準を知らず、判断することができないtmp*****。
         つまり、要件を知らないから、満たすか満たさないかについて、判断することができない。
         
         論理的思考ができない輩は、戯言を言い続けることしかできない。

      • T_Ohtaguro

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        >私の言った具体的事件はそれではないな♪

         具体的事件について、事件番号を明示してみ。

        >争点は架空でも何ら問題ない^^

        ≫≫一方的に合意〔契約〕を破棄する行為は、公共の福祉〔自由のもたらす恵沢の並立的確保〕に反する。

        ≫>tmp*****
        ≫>てか、向上しててもイメチェンしなくても降ろす権利はあるのだよ♪
        ≫>wwwww
        ___

        LSC綜合法律事務所ホーム 取扱業務(事業者) 契約書作成 契約を解消できる場合〔以下、引用〕
        ≫契約は,法的な拘束力を持った約束です。したがって,契約がいったん有効に成立した場合,簡単には解消できないのが原則です。
        ≫そのため,契約の目的が達せられて終了する場合を除いては,契約を解消できる場合というのは非常に限られてくることになります。
        ≫具体的にいえば,契約が無効となる場合,契約を取消し得る場合,または契約を解除できる場合などに限られてきます。

      • T_Ohtaguro

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        >高須の主張自体が具体的事件以前の問題ですからなぁwwww

         つまり、存在しない契約の内容は、反論に該当しない。
         よって、tmp*****の主張は、論理的に破綻している。

         そして、その破綻をごまかすために、他人の主張を自らの主張であるかの如く、tmp*****の脳内ですり替えが行われている。

      • T_Ohtaguro

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        >太田黒くんは法廷でも転がり続ける主張を鵜呑みにしちゃうのかね?

        >北朝鮮船舶捜索の為、全レーダーを使用した

         「航空機に対し」と言っていないことを意味する。

        >「天候が荒れて全レーダーを使用した」
        >「自衛隊機の映像を見る限り、海は凪で視界も良好、しかも北朝鮮船舶を発見後」

         つまり、使用した時点と、映像を撮影した時点は、時系列的には、前者が前、後者が後であることを意味する。

         異なる状況について、同一時点であることを前提とする日本側の主張に無理がある。

      • T_Ohtaguro

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        >では何故応答し、目的を言わないのかね?(笑)

         韓国側の主張すら読んでいないことを露呈していますな。

      • T_Ohtaguro

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        >日本は証拠をこれから小出し小出しするみたいだから実に楽しみだね?

         駆逐艦に向かう直後に艦船までの一定の距離の接近を知らせるけたたましい音が鳴っている時点におけるP1哨戒機と駆逐艦の位置、P1哨戒機の高度を示さない限り、不利益になる駆逐艦の上空150メートル未満であったと疑われる。

        ≫艦船までの一定の距離の接近を知らせる音が、駆逐艦側でも鳴った場合、接近する航空機の位置、高度、距離を測定し、証拠保全を行うことは、正当な行為と考えられる。

         つまり、艦船までの一定の距離の接近する航空機に対し、レーダーを発し、位置、高度、距離を測定しても、証拠保全に該当する正当行為である。

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