• 投稿の評価

  • 50586

  • 5122

  • 247

    • *****

      | 報告

      プレイステーション5の真の敵は、ゲームのサブスクリプションサービスでしょうね。
      「PS5に、そんなもの必要ない」「利益にならない」と言っていたにも拘らず、それを翻して追随し始めたのが、何よりの証拠。

      • dew*****

        | 報告

        ゲームのサブスクという枠ならば、
        敵どころか、PS+が一番ゲーム業界全体見ても稼いでるサブスクですけどね

        ゲームパスのような形態に限ったサブスクならば意味は変わってるけど

    • tw4*****

      | 報告

      MSはPS4に完敗した事で方針を変えてあらゆるプラットフォームでゲームを提供する所謂ゲームプラットフォーマーを標榜する戦略。
      ただそれはかなり危険なギャンブルとなる。
      リビングのテレビ用は任天堂とSONYの独壇場で既に勝敗は決してる。ならばスマホと言ってもそこは巨人GoogleとAppleの世界でMSに都合よく稼げる場所は提供してくれないだろう。ならばMSの支配してるWindowsで天下とったるわと思ってもそこには既にsteamが・・・・。
      そして新ゲーム市場のVRはFacebookが既に10歩先行ってる。
      つまり、5年後MSはゲーム市場から撤退してる可能性も高い。

      • dew*****

        | 報告

        MSはoneの失敗もあってファーストタイトルをPC展開するのが
        標準になったので、もはやMSは半分サードみたいな立ち位置だね
        ハードを買う必要が無くなった

        ベセスダにしてもxboxを優遇させることでPSにマルチ展開匂わせてるし
        マイクラもマルチのままだし、
        まぁそういう契約だからこそそれぞれ買収が合意に至ったのかもしれんが

    • ict*****

      | 報告

      「プレイステーション5の真の敵はどのプラットフォームなのか?」
      その答えは最初の敵は任天堂である。元々、プレイステーションは任天堂とソニーが開発中だったスーパーファミコンCD-ROM(名前はプレイステーション)だった。
      しかし、任天堂がCD-ROMばかりソフトを発売すればソニーばかり利益が入る契約書だったとわかり、ソニーとの契約を破棄し、スーパーファミコンCD-ROMは幻のゲーム機となった。
      任天堂が勝手に契約を破棄したことを知ったプレイステーションの生みの親、久多良木健が怒り、ソニー単独で作ったのが初代のプレイステーション。そこから任天堂独占だったFFやDQの続編はプレイステーションで発売し、他社のゲーム機の販売数より売れ1位になりました。
      しかし、現在はスマホやマイクロソフト、任天堂が今の敵でありますが。

      • dew*****

        | 報告

        日本市場なんてどっちが勝っても知れてるので、
        売上高ではソニーゲーム部門が上で、
        営業利益では任天堂が上 が1,2年続いてる状態だけどね
        7年目のPS4の方がハード台数は落ちてきてはいたけど

    • sup*****

      | 報告

      普通に考えれば、スマホでしょうね。

      桁違いの台数がでていて、高性能化も著しく、簡単に持ち運べて、かつネットワーク主体のビジネスモデルが出来上がっている。

      まぁ、スマホゲームは、数え切れないほどのガチャゲーばかりなので、今、やってない人はもうやらないと思うけど。

      • dew*****

        | 報告

        それは前世代で、
        これからはスマホゲームの時代でコンシューマはオワコン
        って散々言われた謳い文句だったけど
        実際は世界的にはそうならなかった時点で
        そこはトーンダウンした印象
        5Gの環境が良くなればまた新たな波が起こるかもしれんけど

    • dew*****

      | 報告

      クラウドはGoogleスタディアが大コケした時点で
      まだ5年は普及が遅れたでしょうね
      下手したら結局、そんな時代は来ないのかもしれない

    • dew*****

      | 報告

      アウディも撤退だっけ
      結局、モタスポファンの間でも関心が高まる事はなかったし
      興行としてシリーズが成り立たない感じが凄いもんなあ
      日本だとテレ朝が最初は食いついたけど

    • ほどほどにね

      | 報告

      日本のコンシューマ機が世界と渡り合えてるのは凄い
      プラットホームの性能も大切だけど開発環境とか開発しやすいとかそういうのは大きな意味では価値があると思う
      引き出せない能力ならいくら高くてもあんまり意味がないね

      • dew*****

        | 報告

        日本のソニー木更津にもPSハード組み立てラインはあり、
        去年、全自動の最新鋭ラインも公開され話題になりましたねー

    • xyz

      | 報告

      供給不足もあるが、
      それよりも転売屋が本体を買い占めてるのだからソフトなど売れないでしょ!
      購入者はゲームより転売利益に興味がある人なのだから。

      • dew*****

        | 報告

        あのときのスイッチはまだここまで品薄になってなかったから、
        ロンチで完売が多かったとは言え、
        あのハードに対する100%超えのゼルダの数字は疑惑もたれて問題になったね

    • dew*****

      | 報告

      まぁ2社からすればもともと供給量を把握してわかっているので、
      何%転売に流れるだの数々のシミュレーションなどもした上で、
      どの程度の売上が出てくるのかもハナから全部わかってるでしょうけどね

    • viv*****

      | 報告

      ソニーは決断する速度がかなり早い会社です。
      裏を返せばダメな部署は翌シーズンにはすぐ無くなりますし、
      40代前半で希望退職の圧力がきつくのし掛かります。
      見えない部分では人間の入れ替わりが激しいですよ。

      • dew*****

        | 報告

        部門切り捨てなどは、どの会社にも言えるけど
        その時その時の社長次第でしょう。

        平井さんの時は、会社として余裕が無いのもあったが
        色々とスパっと決断した。バイオ切り離し、電池事業を村田に売却。

        今の吉田社長はあれだけ赤字垂れ流しで捨てろと言われてるスマホ事業
        を、5Gあるからと盾にして数を追わず規模縮小し今季ようやく
        黒字化にして未だに持ち続けてる。

残り171

もっと見る