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rin*****のコメント一覧

    • rin*****

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      もう長くはないという人が腹を切るなんて苦痛もいいところ.
      本人の強い意志があれば苦痛のない安楽死を選べるような法整備も必要でしょう.
      その方が家族と最後の時間を過ごせるし.お別れを言うことだって出来る.

      • 前の返信51件中10件を表示

        • sas*****

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          私は「安楽死」「尊厳死」というものは、治ることない病を受け入れて、それでも自分が自分であるうちに、出来るだけ病の痛みや苦しみを感じることなく最後を迎えたい、と思う人が救われる方法だと思っている。
          不治の病+苦しい=安楽死、という安易な考え方は、終末期医療から目を背けていることではないかと思う。苦しみは個々人で全く違う。
          終末期医療に安楽死が含まれる日が来るかもしれないけれど。それでもガンで体だけでなく心も蝕まれている人に、安楽死を提示して「本人が選べばいい」って、それは違うんじゃないかな。
          もちろん最後は自分で選ぶんだよ。でも「もういいんだ、生きてても仕方ない」って状態の人が、本当に正しく最後を選べるんだろうか。

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          よく向こうずねなどを打って痛いときに生きている実感がわく。そのとき、ああ世界はあるんだと思えばよい。たまたま今、自分が神経があるばっかりに痛いだけで、俯瞰してみればどうってことないのだ。そんな世界をなくしてしまうのはいかがなものか。なくしたことさえ分からないし。

        • tat*****

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          なんとかっていう、女性の歌手の人が、大学病院の非常階段から飛び降り自殺しましたよね。
          それが一番いい死に方かも。

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          「楽にしてあげたい」「楽になりたい」というが、死んだ場合に、魂が残るとしても残らないとしても楽になる可能性は薄い。てか、魂が残らない場合は楽になる可能性は皆無である。

        • kin*****

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          精神科の治療とかなんの意味もないらね。

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          苦しみから逃れるためには、「苦しみから逃れた」と思う意識がなければならない。苦しいままプッツン意識が飛んだら、苦しみから逃れたことにはならない。フィルムのようにその期間の時空に永遠に苦しい自分が焼き付いているだけだ。その部分の時空を覗いてみると、いつだって苦しんでいる自分がいる。

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          自殺する直前に、少しだけ「ああ、これで楽になる」と思うかもしれないが、それだけだ。実際に楽になる訳ではない。生きているうちに最後に若干そういうものを感じて終わりだ。そんなことが至上のものか。

        • dgy*****

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          あぁ、病気にでもなって早くこの世から、いなくなりたいと思っていましたが病人には病人の苦しみってあるのですね、自殺も遺された人達にとてつもなく大きな負担を掛けますね。

        • shi*****

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          残念ながら一人の知恵や知識で自ら絶とうという人の命は救えない。
          大多数の人は否定するが。結論から言えば宗教や哲学のみが人としての尊厳を保って行く道筋を造る。
          自殺願望者は、見る視点を変えれば生きたいと願う本能で動いている。己の自己実現が叶わないと分かって自ら命を絶とうとし己の欲するままに生きて己の欲するまま命を絶つことは第三者から見れば自己満足に過ぎない。
          他者を幸せにする弛まない努力をしないまま自分勝手に生きて来た結末に過ぎない。
          厳しい言い方だけど身から出た錆。
          残された人達を不幸にしたまま自己満足を得ようとすることは自他共に不幸しか残らない。
          最後くらい人として他者を幸せにするような継続的な努力を示し続けないと誰も救われない…。

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