美味い水

美味い水

中学の先生に、なぜ学ぶのか?は「賢くなるため」 友達同士のケンカの仲裁が出来ることが「賢い」と教わった。 双方の意見・理屈・価値観・視点を受け止め、 その問題点・相違点を見出し 『正しい』ではなく、双方の納得する『よりマシ』を探る。 仲裁とは「解決」ではなく「仲直り」であり、 問題の緩和・消化・分散であり。 解決してはならないとの、恐ろしい宿題をいただき 不惑に至るも道は遥か彼方。

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