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    • yos*****

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      飼い主は本気で見つける気持ちがあるのか? 例えば、報奨金を出す、捕獲した蛇の所有権を捕獲者に譲渡する、等、捕獲することにメリットを与え動機づけすれば、見つかりやすくなるのではないか? 
      飼い主の捕獲の本気をまず疑う。
      本件、消防・警察が背負うような問題ではない。消防・警察にも活動の優先順位がある。

      要は、捕獲したものに利益が出る仕組みをつくればよい。ボランティアみたいな捜索では、人命救助なわけではないので限界がある。

      • yos*****

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        仰せのとおりで、捕獲を奨励するのではなく、発見を奨励すればよいと思いますがね。発見したら近づかず通報だけしてくれ、その通報だけで謝礼を出しますよ、情報に謝礼を出しますよということです。
        警察や飼育舎に任せるかどうかは地域住民の判断ですが、地域住民の判断で発見者に動機づけは無いよりもあったほうがよいでしょう。
        動機づけなどなくても、子供が公園で遊んでいたら被害にあうかもしれないわけですから。

      • yos*****

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        私有地は当然、その私有地の占有者が捜索する権利があります(無関係者には当然ない)。報奨金は自分の私有地での捕獲や発見による利得を保証することになりますね。
        なにも捜索者を他から大量に動員させようということではありません。利得が発生すれば自分の私有地での捜索に身が入る、悪い言い方をすれば、自分の私有地に生き餌を用意する人も出るかもしれません。それぐらいのことをしないと成果は出ないでしょうということです。

        所有権移転の問題は、所有と飼育の義務権利を分離すれば済むはずです。

    • tum*****

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      この蛇が人を殺したら、飼い主はどうなるんだろう?責任は問われるよね。

      • yos*****

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        被害者が出てしまったら民事上の賠償責任が生じるでしょうから、飼い主は賠償金を払うくらいなら、捜索に懸賞金をかけるほうが賢明なはず。それをやらないとしたら、端から探す気がないとしか思えない。

    • yos*****

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      打ち切ってよろしいと思います。トラや熊ではないのだから、隠れてしまったら見つからないし、実際に見つけられていないし、そこまで危険度の高い動物ではないでしょう。
      そこに、警察・消防が高い優先順位で行うべき職務とは言えない。

      地域住民と飼い主が自ら考えるべきことです。「火の用心」のごとく「ヘビ注意」を住民間で啓もうするか、住民のボランティアで捕獲作戦に取り組むか、飼い主が捕獲の資金を出して特別な捕獲作戦を開始するか。

      警察や消防がやるべきことだという意見もあるが、そこには違和感がある。

    • yos*****

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      >在宅勤務の拡大でビジネス靴の需要が減り、会社は近く廃業する

      そういう影響があったとは想像できなかった。逆に、ウオーキングやジョギングが増えて、ランニングシューズの需要が拡大していたりするのだろうか。

      外出しないのであれば関連する靴市場に影響が出るのは言われればその通り。
      となると、傘や帽子の需要も同様なのか。

    • yos*****

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      >ウイルス量が多くて他の人に二次感染を起こしやすいような人がいる。我々専門的にはCt値(ウイルス検出のために必要な増幅反応の回数。値が低いほど感染力が強い)が低いという。(中略)ここの人を我々は見付けたい
      >PCRが陽性でもウイルス量が非常に小さい人は、あまり他の人に感染させない

      ⇒興味深い話だ。

    • yos*****

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      好き嫌いの問題もあると思いますが、カラスは大型で攻撃的な鳥なので、カラスの存在は他の野鳥(猛禽類除く)を遠ざけます。個人的なことですが、以前、我が家のベランダや、近所の屋根に居ついて糞や交尾をしまくるハトがいたのですが、そのハトをカラスが追ってくれてたことがあります。
      食物連鎖の高位の鳥獣が居ることは、悪いばかりでもない。高位の鳥獣が減れば、低位の鳥獣がのさばる。
      そのカラスが街ゴミ対策のお陰で周囲では減少している。そのせいもあるのか、近年、ハトがまたのさばってきて、困っている。
      カラスもハトも人間が間接的に飼っているようなものだ。カラスだけ駆逐したら、そのバランスがおかしくなる。

    • yos*****

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      日本人は「すいません・ごめんなさい」が挨拶レベルに日常化している「すいません文化」にはまってしまっている故、「謝罪」を安易に考えがち。韓国人から「謝罪すれば済むから謝罪してくれ」といわれ、「すいませんと言えば済むなら言っとくか」レベルで謝罪してきた結果、謝罪と補償金のセット、謝罪と補償金のリピート、という悪しき日韓関係が根付いてしまった。これには日本人サイド毅然として対応してこなかったことも良くない。
      解決済みの問題を謝罪する必要はない。

    • yos*****

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      アメフトはフィジカルコンタクトがあるが、投げる、受ける、走る、と、野球と能力が共通する部分も多い。蹴るのはちょっと厳しいかもだが。特に投げる能力は必須なので、強肩の野球選手にはチャンスはあるかもしれない。

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