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    • iti*****

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      > 「憲法は国家権力を縛るためにある」・・・、井上さんの問いは明快だ。
       
       9条があるから国防論議が出来ないという話は、論理的ではないと思います。 

       9条の制約の中で、最も効果的な防衛政策を立案することが政府や国会議員の責務であって、彼らが憲法条文を云々することは、憲法99条が国会議員に負わせた「憲法尊重擁護義務」を逸脱した違法な「越権行為」です。

      (祝)28500コメント達成!・・・since 2016
         (24000+4500=28500)
       記録更新、28500コメント達成おめでとう! 
       iti正論は、終始一貫・理路整然・矛盾なし
       今日も絶好調で無敵です、ありがとう
       nさんは悔しくて死ぬまでここから離れられません、(合掌)

       28500コメントから再スタートします。

      • iti*****

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        そもそも、山口氏は著書「総理」の中で〈(アベ氏とは)出会った当初からウマが合った〉・・・〈時には山に登ったりゴルフに興じたりした〉などと書き記し、故中川昭一元衆院議員の死去の際、アベ首相から「お通夜に行くんだけど、一緒に行かないか?」と誘われたエピソードまで紹介している。

         その上、結婚披露宴で祝辞を述べるほどの相手が「ただの番記者」のわけがない。どう見たって“お友達”だ。

         森友問題でもアベ首相は、籠池泰典前理事長について当初は「教育に対する熱意が素晴らしい」と持ち上げていたのに、疑惑が噴出し始めると「非常にしつこい」と手のひら返し。今や「詐欺を働く人物」「嘘八百」呼ばわりである。

         都合が悪くなると、“お友達”をあっさり切り捨て、コロッと態度を変えるのは、安倍首相の常套手段だ。国民は、安倍首相の発言こそ「嘘八百」だと注意した方がいい、正にインチキ詐欺師である。

      • iti*****

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        アベ首相の大ウソ 疑惑の“元TBS記者”の披露宴で来賓挨拶

         ムキになって関係性を否定、 都合が悪くなると、息を吐くようにウソをつくアベ首相。

         「総理」というタイトルの著書があり、アベ首相ベッタリの元TBS記者・山口敬之氏には目下、“準強姦もみ消し”疑惑のみならず、スパコン詐欺事件にも関与した疑いが浮上している。

         疑惑の渦中にある“御用記者”との関係を国会で問われたアベ首相は、「ただの番記者だ」と色をなして否定したが、日刊ゲンダイの調べで、それが大ウソだったことがハッキリした。

      • iti*****

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        森友問題新たに文書 佐川氏「破棄」発言の根拠崩壊

         財務省は9日、森友学園への国有地売却問題に関連し、近畿財務局の新たな内部文書が20件存在することを、参院予算委員会の理事懇談会などで明らかにした。

         昨年の国会答弁で、内部資料を「すべて廃棄した」と主張した佐川宣寿・国税庁長官の発言の根拠は、完全に崩壊した。16日から始まる確定申告を前に納税者の反発は避けられず、佐川氏の証人喚問などを拒否してきた政府与党内でも、佐川氏の国会招致は不可避との見方が強まっている。

         自民党の森山裕国対委員長は、佐川氏の喚問を求める立憲民主党の辻元清美国対委員長と会談後、「重く受け止め、対応を協議したい」と、佐川氏の国会招致検討を示唆した。アベ首相、昭恵夫人の国会招致要求も強まる可能性があり、首相は再びピンチに追い込まれつつある。

      • iti*****

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        衆議院議員吉井英勝君提出 巨大地震の発生に伴う安全機能の喪失など原発の危険から国民の安全を守ることに関する質問に対する答弁書

         一の1について

         「我が国の実用発電用原子炉に係る原子炉施設(以下「原子炉施設」という。)の外部電源系は、二回線以上の送電線により電力系統に接続された設計となっている。また、重要度の特に高い安全機能を有する構築物、系統及び機器がその機能を達成するために電源を必要とする場合においては、外部電源又は非常用所内電源のいずれからも電力の供給を受けられる設計となっているため、外部電源から電力の供給を受けられなくなった場合でも、非常用所内電源からの電力により、停止した原子炉の冷却が可能である。」

      • iti*****

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        現職自衛官は裁判で、憲法違反の安保関連法の定める「存立危機事態」になっても、防衛出動の命令に従う義務はないという確認を求めている。

         国は「国際情勢に鑑みても存立危機事態の発生を具体的に想定しうる状況にない」「(米朝衝突による存立危機事態は)抽象的な仮定に過ぎない」と主張。

         一審判決は自衛官の訴えを退けたが、1月下旬の二審判決は国の主張を「安保法の成立に照らし採用できない」と指摘し、一審判決を取り消し、審理のやり直しを命じた。

      • iti*****

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        「二枚舌だ」枝野氏がアベ批判 国の「存立危機事態」の矛盾

         現職自衛官が安全保障関連法は憲法違反と訴えた裁判で、国が「存立危機事態の発生を具体的に想定しうる状況にない」と主張していることについて、立憲民主の枝野幸男代表は14日の衆院予算委で、「二枚舌だ」と批判した。

         国会では安保法制を正当化するために北朝鮮などの脅威を強調する一方、司法の場で「想定できない」と主張・・・まさにアベ政権はインチキ詐欺、嘘と矛盾の塊である。

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      • iti*****

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        conさん > 嘘で固めた人生なんだろうね、itiは(爆笑)

         それこそ、自爆です

         ウソの塊が「アベ首相、佐川長官、昭恵夫人、山口、青山、斎藤、稲田・・・・・」などのことです。

      • iti*****

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        そもそも、軍事力や武力で日本と日本国民が守れるのであれば、先の戦争で我が国が無条件降伏し占領されることはあり得ません。

         むしろ軍事力は国防にとって逆効果です。

         軍事力、軍隊は我々日本国民にとって最悪の害毒であり、これが歴史的事実です。

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