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    • reb*****

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      英語で「私」は「I(アイ)」だけですもんね。
      人を指す時も日本語だとお前とかアンタとか君とかいっぱいある。
      役割語における差別性は普段意識しないだけに考えさせられました。

      しかし画像がデビッドスーシェさんのポワロだったのが嬉しくてそっちの話ばかりに気がいっちゃいました笑

      デビッドスーシェさんの名探偵ポワロ、やっぱり熊倉さんの吹き替えがサイコーでした。
      だから原作やスーシェ氏は英語なので当然語尾などは完全に脚本を翻訳したかたの世界観でしょうが、観てる側としてはこれ以外はあり得ないと思わせるほどマッチしてましたね。
      それが先入観を植え付けられているという言い方も出来るでしょうが。
      まあ脚色ってそんなものでしょう。

      劇中でポワロが英国人から外国人扱いされる場面も、当時の時代背景を絡ませてドラマにリアリティーをもたらしてる要素と言えますね。

      • o_o*****

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        日本は、人称代名詞だけでなく、文字からして多い。
        今でも平仮名・片仮名・漢字と多いけど、
        昔は変体仮名がさらに沢山あった。
        言葉が豊かなのって楽しい。

      • o_o*****

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        「報道されるだけでも」毎日これ以上のことしてる男数人いるじゃん。

        痴漢やセクハラっていちいち表沙汰になりにくいだけで、いないと思う人もいるんだろうけど毎日いっぱいいるんだよ。

    • パンダ

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      IKKOさんに申し上げたいんですが…
      落ち込まなくてもいいと思います。

      その手紙を捨てた方とはレベルが違うのだと思います。
      もし、猿にいくら心をこめた手紙を書いたって、心に響くわけはないんですから…
      同じ土俵にいない人、という事だと思います。

      • o_o*****

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        毎回手紙とプレゼントでなく、毎回一筆と2万円にするのがよい。
        誰にでも喜んでもらえるし、無駄にもならず、
        おのずとやり過ぎを防げる。

    • 削除されたコメントです。

      • o_o*****

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        送る方も気をつけ、
        差し上げた物については相手の自由、に賛成。

        毎回手紙やおみやげは心苦しいしお返しもしなきゃいけない等、かえって負担をかけることにもなるので、何事もほどほどに。

        特に女のプレゼント合戦、
        よくやってるなと思う。
        一種の「あたしいい女でしょ」的マウンティングなのかね。

    • たまご

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      石原さんは周りが盛り上げてくれてる打ち上げで涙ながらに「全責任は私です」って言ったのがすごい。責任感がありすぎるんだろうけどそれが裏目に出てる気が…。
      綾瀬さんは可愛さ・かっこよさ・天然さいろんなバランスを総合して支持されてるんだろうな。

      • o_o*****

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        「全責任は」って水商売のナンバーワン競ってるような石原さとみの言葉に引いた。
        そんな肩に力入れなくていいって。

        シンゴジラで「史上初の女性大統領を目指すと豪語するエリート女性」が日常会話も怪しい演技の方がよほど噴飯ものだったけど、映画は売れたじゃん。
        気にせずにこにこしてる方が幸せになれるし好感度もあがると思う。

    • uki*****

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      私が看護学生の頃、ただ教科書を写しただけのレジュメを渡して、ただ教科書を読むだけの授業を行う先生がいて、私はとても嫌でした。
      お金と時間を使って勉強に来ているのに、人の命を救う、病気の治療やケアを仕事として行うために学んでいるのに。
      この人は何をしているんだろう、そんな気持ちで授業を受けていました。何かあったら出席票の裏に書いてくださいと言われ、授業の改善を何度も書きました。その教科の授業が全て終わった後のアンケートにも、授業スタイルの改善策を事細かに書きました。
      しかし、学年が上がって受けたその先生の授業に改善は少しも見られませんでした。
      それどころかアンケート配布時に、あまりひどいことは書かないでくださいと言われて呆れてしまいました。
      教科書読むくらいなら、一人で出来ます。
      最後に伝えましたが、今でも何も変わっていないんだろうなと思うとそんな授業を提供されている学生がとても憐れです。

      • o_o*****

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        授業評価に一生懸命になってる学生は、すでに焦点ズレてる。

    • su1*****

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      塾講師の仕事を昔かじったことがあります。その時の経験から思うのは、記事にもあるように『授業は教員と生徒が共に作るものだ』と言う事です。

      学力、意欲の高いクラスでは自分がまるでカリスマ講師になったかの様な錯覚を感じるほど、授業をやっていておもしろい、楽しいと思えるほど順調に進んでいきます。一方、学力・意欲が低いクラスになると、こちらの苦労の割に成果は芳しくありません。

      また、何かの番組で東進の林先生がヤンキー相手に授業をしてうまくいかなかったのと同じく、日本トップレベルの講師でもその授業を聞くに値する生徒がいなければ力を発揮出来ません。

      島田紳助さんが『老人だけを相手にした漫才でウケなかった』と言っていた事からも、それは明らかだと思います。

      一方に偏るのではなく、教員と生徒が互いに切磋琢磨出来る環境が理想なのだろうな、と感じます。

      • o_o*****

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        生徒が自分で教科書読んで内容分かれば苦労しない。

        学校で説明されても教科書出来ない、
        センターで9割とれない生徒が大半。
        大抵そういう生徒に限って教科書の説明や授業を馬鹿にしている。

    • yac*****

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      この作品の視点は新鮮だった。
      高校時代が一時代二時代前だからか?

      公立進学校だったけど、割とこんな感じ。
      教科書丸写しというより生徒との呼応を必要と考えてない先生が多い学校だった。
      生徒たちが自学である程度以上のレベルを叩き出してきてたからだと思う。
      他校から変わってくる若手の先生はレスポンスを求めてる感じだったけど、古株の先生ほど自分の世界。

      古典の美学を延々語って文法は自分で覚えてきてね、とか、物凄いスピードで消しゴム落として拾っただけで板書が1枚消える(前後の黒板を5往復くらいする)数学とか。

      1年のときにこうした先生に多く当たったので高校以降の授業ってそんなもんだと思っていた。
      テストのための勉強は自分でできたし、疑問や興味があれば聞きに行けばそうした先生ほど熱心に答えてくれたから、授業でのやりとりには興味がなかったな…。

      • o_o*****

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        進学校にいる生徒は自分で勉強するのが当たり前なので、教員も楽だと思う。

    • 美しすぎ丘3丁目

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      浮力の法則、
      氷水の水面位は、氷が全部溶けた水位に等しい。
      だから氷を浮かべた水位で定量に合わせればいい。

      なんだよ、「水はひかえめに」って。

      • o_o*****

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        笑った。
        記事は常温の水を入れてから氷を入れるという順番にこだわってるのかな。

    • o_o*****

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      これはいいことを教えてもらった。
      早速今夕試してみよう。

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