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    • sou*****

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      子供を交通事故から守ることは大事なこと。ただ、横断歩道のない道を平気で渡って事故に遭うのは、年寄りも多い。交通道徳のみならず、近づく車と接触するかどうかの判断力も鈍っているから、信じられないようなタイミングで渡り始めたりする。難しいけれども、これれ年寄りにも浸透させることで、不幸な被害者(運転手も含めた)を減らす努力が必要と思う。

      • sou*****

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        se3さん
        跳ねた方が悪くないなんて、どこに書いてありますか?跳ねられた方も跳ねた方も不幸だとは書いていますが。もう一度、小学校の国語からやり直すことをお勧めします。

    • yus*****

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      自然を相手にする仕事は 恩恵受けることもあるが 時には見放されることもある。
      多くの仕事はそういうリスクを抱えて日々チャレンジしながら仕事しているのだ。
      コンビニでも飲食店でも工場でもサービス業でもエンジニアや投資家もみなリスクを抱えている。
      スキー場関連やスキー場のホテルが特別なわけではない。
      地震で温泉が出なくなった温泉ホテルや消えた滝や水源が枯れたところもある。
      残念だけど倒産しても相手が自然だ 仕方が無いというしかないとおもう。
      残念だが何とか資金確保してつなぎ この後雪が積もることを願うしかないと思う。
      ほかの業界もそんなものだ。

      • sou*****

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        よく、魚が獲れなくなった漁師が同じように不平不満を言っているのを聞いて、同じ感想を持ちます。漁獲高が少ないと言いながら、その少ない資源を採りつくすまで採って、最後は行政に面倒を見ろと言う・・・流行りすたりの激しい業界でやっている企業だとしたら、「流行りが過ぎて、客がいなくなったから何とかしてくれ」というのと同じことを何の疑問もなく言っている。はっきり言います。もう日本のスキー場は、ほんの一部を残して、やっていけません。昔に戻ることもありません。諦めてください。

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      • sou*****

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        ワンシーズン、雪がなくて客を呼べなかったら倒産するのであれば、所詮その程度の宿ということ。早く潰れて過当競争から脱落してくれた方が、業界のためでしょう。

    • アメリカの住人

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      記事だけ読むと善意のボランティアに聞こえるけど、代理母は立派なビジネスで、特に若くて経済的に困窮してる女性がやってるケースがほとんど。気の毒だけど、そういうリスクも込みで報酬を貰ってるんだよ。

      • sou*****

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        本当に子供が欲しいカップルが、やむを得ず代理母という手段を選ぶことを責められないとは思います。が、個人的にはこの不自然な手段が、良い方法・制度だとは思えません。命がけで請け負う「作業」であるならなおさら。

      • sou*****

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        読み始めたけど、3行でどうでもいいと思い直して止めました。正解でしょう?

    • ame*****

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      これは酷すぎるでしょ。
      問い合わせもあったのに怠慢にも程がある…。

      親なら予防接種の時期を把握してなきゃって思うこともあるかもしれないけど、3歳すぎると予防接種の数はかなり減るから仕事で忙しかったりするとお知らせがないと忘れてる事だってあるし…。
      日本脳炎だと3歳で1回、5歳(年長の間)で1回くらいだよね。

      • sou*****

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        こんなところで「なんくるないさー」を発揮してどうするよ。ただでさえ不平不満が多いと思われている沖縄、受けなくてもよい苦言を受けてしまうぞ。

    • db1*****

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      何故失敗した経営者をそのままにしてるのか不思議だったけど、最悪の場合はスケープゴートに出来るし、良ければそれはそれで良しって事かな。
      どちらにしても、この人の先は長く無さそう

      • sou*****

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        もう経営内容が悪すぎて、新たな社長を立てたからと行って立て直せるものではないことが、分かっているからです。久美子社長は、沈み行く船の船長として、腰紐を結わえよということ。ただ、死に際の最後の奮闘で、何とかなるかもという期待が込められると見る方が自然。ヤマダだって上手くいっていない住宅関連が少しでも好転するならという期待は当然あるから。もしも潰れて被る損失は、ヤマダの屋台骨を揺るがす程大きくはないことも協業の理由。

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      横領事件でいつも疑問に思うのですが
      何故そんな大金が出ても誰も気づかないのか?
      今回は労働組合ですが、銀行などでもありますよね。

      単純に不思議。

      • sou*****

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        だいたいお金を扱う業務は多くても2人、通常は1人でやっていることが多いもの。大企業の経理部門でも、現金の管理は同様と思います。ましてや組合の会費となると、複数で担当する意味はない。で、なぜ気付かないか?それは、定期的・事務的に監査する仕組みがないからです。日本人の悪いくせ(良い部分でもあるが)で、性悪説に立って事務的に淡々と監査を行う仕組みを作りにくいのです。そのために、この手の横領は報道されないものも含めれば、相当件数に上るはずです。我が社でも最近、会社のお金ではなく(従業員の慰安会費など)ても従業員が管理しているお金は、定期的な監査が義務化されました。割と有名な大手のグループ企業ですが、グループ内で結構な件数、不祥事があったものと認識しています。

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