• 投稿の評価

  • 1304323

  • 58469

  • 4760

    • oka*******

      | 報告

      そもそもトム・ラントス人権委員会は
      あちらのゴリ押しで慰安婦を検証する際に
      10年程前に超党派で立ち上げられたものだが、
      それが今や自分の身に降りかかって来るとは
      あちらも思ってもいなかったことだろう。
      これまで140回程度聴聞会が開催されたが、
      OECD加盟国がかけられたのはメキシコだけで、
      今回米国の同盟国で人権派弁護士出身の大統領がいる韓国が
      問題視されることとなった。
      開催中止のために何やら言い訳がましく
      ロビー活動していたようだが結局徒労に終わったようだが、
      慰安婦は戦時中の話であちらの偏向的な思いで、
      こちらを一方的に非難しているが、
      対北ビラ禁止法は現在の話で、
      米国のみならず欧州でも非難されている。
      今後慰安婦で騒げば騒ぐ程、
      あちらの人権が問われることになるだろう。

    • oka*******

      | 報告

      日本の「混獲」の4倍という捕鯨大国が良く言えたものだ。
      かつて日本の統治下で捕鯨で栄えた蔚山が
      今や捕鯨の町として観光で潤っているそうではないか?
      批判の矛先がそちらに向かうのも時間の問題だろうが、
      そうなったら逆上するか、こちらのせいにするのだろうね・・・。

    • oka*******

      | 報告

      どう?やられている感じは?
      何かと起源説を唱えて来たが、
      中国の方が説得力があるし、
      勢いがあるよね?
      どう見ても不利な感じがするけど、
      頑張ってね~

    • oka*******

      | 報告

      とかくあちらは竹島を歴史問題に摩り替えようとするが、
      これは現行の国際法を遵守できるかという問題に過ぎない。
      つまり1951年のサンフランシスコ講和条約を守れるかどうかなのだ。
      条約では日本は韓国の独立を承認すると共に、
      放棄すべき地域に竹島は含まれなかった。
      そこで韓国はこの条約締結に先立って米国に対し、
      「日本が放棄すべき地域に竹島を加えて欲しい」と要求したが、
      米政府はラスク国務次官補発の書簡で韓国に対し、
      竹島はあちらの領土として扱われた事はなく、
      またかつてあちらの領有権の主張がなされたとは見られない旨を回答し、
      韓国側の主張を退けた。
      つまり竹島は歴史的にも国際法上も我が国固有の領土で、
      米軍が現在使用している海図、航空地図も、
      竹島は明確に日本領となっている上に、
      戦後西側世界で再出発したのだから、
      その秩序に従うのは当然なのだ。

    • oka*******

      | 報告

      そろそろオーストリアの姿勢を見習えませんか?
      確かに当初は
      「ナチスドイツに併合された、ナチスによる最初の犠牲国」
      と主張していましたが、
      90年代以降厳然たる史実を直視して、
      枢軸国側で連合国と戦った歴史を一転して認めています。
      あなた方も全く同じ立場と言えるのですが、
      いつまで経っても臨時政府とやらが連合国側に立ち、
      独立戦争を起こして戦勝国となったと勘違いなさっていますよね?
      それならば何故、サンフランシスコ講和条約に
      その臨時政府とやらが参加できなかったのでしょうか?
      一度その理由を米国に伺った事はありますか?
      またオーストリアからその現実を指摘されたら反論できますか?
      今やナチスと日帝だけでなく現日本政府も同列視している上に、
      あなた方もオーストリアと同列であるのですから、
      いち早く国際社会に謝罪すべきですよね?
      つまりあなた方は敗戦国で謝罪も賠償も受ける立場ではないのです。

    • oka*******

      | 報告

      味よりも刺激が欲しいのでしょう。
      いや味覚に刺激がなければ、
      もはや味とは言えなくなっているのでしょう。
      何もインスタントラーメンに限った話でもありません。
      日頃からそれを欲しているのでしょう。

    • oka*******

      | 報告

      現在米議会内のラントス人権委員会が
      対北ビラ禁止法に対する下院での聴聞会開催を予定しているのを受け、
      韓国政府が阻止に向けて動いている。
      李在明次期大統領候補も米議会と国連に
      国民の生命・安全・財産保護のための
      正当な主権行使を妨害すると根回しに動いているが、
      共和党のスミス委員長は
      「対北朝鮮ビラ散布禁止は表現の自由を平和に行使する権利に反するものだ。
      国境に関係なく全ての情報と思想を追及・接受・伝達する自由に違背する。
      米国は市民的・政治的権利に関する国際規約の当事国として、
      議会はこの規約に違反した事案に対し自由に声を上げるべきだ。
      米国で表現の自由が侵害される場合が目撃されたなら、
      韓国やその他別の場所でもこれについて
      自由に話をすることができなければならない」と真っ向否定している。
      しかしここまで批判されているのに
      現実を受け止められないのだから流石としか言いようがない。

    • oka*******

      | 報告

      さて「強いおわび」とはどの程度のものなのだろうか?
      あちらが満足できる「強いおわび」とはいったい何なのだろうか?
      万が一「強いおわび」をしたとしても、
      それで満足できるのだろうか?
      どうせ「強いおわび」をしたとしても。
      すぐに忘れて事ある毎にまた要求したはず。
      しかもよくも訪韓を実際に招請できたものだと思うが、
      それも万が一実行していたら、
      どうせ悪しき前例になっていたに違いない。
      それを足がかかりとして、
      事ある毎に次の謝罪はと要求したはず。
      最近あちらのやり方が手に取るように分かるが、
      それもこれも文政権のおかげなのだろうね・・・。

    • oka*******

      | 報告

      そちらではまだそこまで問題になっているのですか?
      それほどまでに反日愛国教育が浸透しているせいなのか
      結果を未だに受け止められないままのようですね。
      しかしその前に怪我をさせたこちらの選手には謝罪はあったのでしょうか?
      まさかそれくらいで終わったことを謝罪しているのではないでしょうね?

    • oka*******

      | 報告

      よくも「実際に招請」できたものだと思うが、
      万が一実行していたら、
      どうせ悪しき前例になっていたに違いない。
      それを足がかかりとして、
      事ある毎に告ぎの謝罪はと要求したはず。
      最近あちらのやり方が手に取るように分かるが、
      それもこれも文政権のおかげなのだろうね・・・。

残り200

もっと見る