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    • kir*****

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      日本学術会議が、研究内容を制限していることは憲法違反では無いのか。
      自衛官が大学院に進学できないのは憲法違反では無いのか。
      どちらも国は制限していない。むしろ予算を取って推奨していた。
      私たち庶民には、税金を使って好き勝手なことを言う日本学術会議の方が違法行為をしているように見えるが、芥川賞作家には違って見えるようだ・・・

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        憲法違反ではない。憲法が何を拘束しているのかさえも理解していないから、このようなの発言が罷り通るのか。義務教育に投入された大量の税金が無駄だ。学術会議ばかりがその税金云々と言われる筋ではあるまい。

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      真理は真理。自由は自由。可能は可能。生存は生存。殺傷は殺傷。先ず人定法と自然法をこの議論をする者は総じて理解せねば話にならぬ。真理は人を生かすもの。学問は真理を明らかにする。故に学問は殺傷に賛成せぬ。軍事にも加担せぬ。しかし学術は殺傷術を謳歌する。殺人は人の自由を奪うもの。ならば自己の自由も捨てねばならぬ。そこに自他の自由はない。然れど学術によって殺傷が行われればそれは自由を奪うこと也。学問の自由は生命の自由也。故に自由と称すのであれば学問は当然是とせぬ。何故それを殺傷の自由と称すのか。殺傷と自由がどうして同時になり立とうか。成り立たぬ。故に今昔武力は学問と生命を制限してきた。故に現に武力からの自由を日の本は宣言した。何故それが分からぬのか。剰え転倒し自由と称すのか。その対価は総て民が負うであろう。その時、民は果たしてその責任の一端は正に平時の己にあったと思うのであろうか。思うまい。

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      基本的なことを今更で、さらに傷口に塩を塗り込むようで大変申し訳ない。しかし敢えて言う。悲しいかな、現代に於いてはまだ「国は(その集団の指導者が)国益に適うと判断したことしかしない。」のだ。人一人の命など国益に反すると判断されたらあっさりと切り捨てられるのが、過去現在の政治で無かっただろうか。反対にその指導者にとって国益(他国に対する圧力になるなど)と判断されたら何処までも担ぎ出されるのも自国隣国共に見ては居ないか。その判断に於いては個人の人道とか人権という概念が常に同値にるとは限らないというのは言い過ぎだろうか。勿論私も個々人の人権と自由が全うされて欲しい。しかし現代に於いては世界は集団という機構の中でそれらを全うできないと言うことも同時に指摘したいのだ。そして実はそれは個々人に於いて端を発しているのだ。集団、個人、個々人、人権、自由。これは各々も良く吟味する必要があると思うのだ。

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      本当はこのような思考や行動の是非を事前に皆が吟味できるようであれば良いのだ。しかし、自由という何でもありの状態、行動に表れてからの規制しか出来ない社会であれば次のように判断するしかないのだろうか。私刑を禁じるが故に公権力に物理的力を委任しているのであるが、それで身が守れないというのであれば、やられる前にやる、という行為に出ざるを得ないであろうね。

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      どんな意見を持っても良いのだ。それは私も認める。しかし、その発言した意見について説明を求めるのは禁止されることだろうか。今回は件の内容に賛同したと言う意見表明であろう。ならば、その意見表明が、自己に不快であれば、釈明を求めるのは日常の人間関係でも行われていることであろう。そして個人間で埒があかなければその意思表明とそれの自己への影響とその苦痛について公の判断を仰ぐという流れは今更不思議ではあるまい。

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      像の隣にベトナム人女性を模した像も建てたら彼の国の意気は少しは本物ですね。

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      「新しい」とか「かたち」とか私的にはどうでも良い。結局はそのような言葉は自己弁護、新しい形だから何という疑問がでる。新しかろうが古かろうが、形よりその行為の「本質」はどうなのか。あなたは「人」に「何」を「望む」のか、正直に自問してみよ。人に世話されたいのか、自分の体を売るのか、寄食するのか、はたまた互助か。その「動機」が自己を「形」作るだろう。私はその形に賛成も反対もしない。少なくとも私はいずれにせよ、自分は自立し、且つ、その上に互助として相手の手を取りたい。

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      危ないと思うのであれば入国もしなければ。そちらの国民全て入国しなければ双方憂うことも無いと思うよ。それなのに何故に来るかね。

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      ある人が土地を所有していた。そこしか整備されていなかったので人々はそこで商売をしていた。地主は買い手に自作のブロマイドの購入を義務付けた。「俺の土地で俺のブロマイドを見た奴は必ず買え。」「見なければ良いのか。目を瞑って売買しよう。」「ブロマイドは俺の土地に存在し、入ってきた奴は目を瞑ろうが見る事が不可能という訳では無い。だから購入の意思があるも同然だ。」「仕方ないこの土地で商売させて貰っているのだから。」それからしばらくして「この土地での商売は窮屈だ。新しい土地を開拓して自由に解放している所があるらしい。そこで商売しよう。」人が居なくなった地主は困った。そして新しい土地に入り込みブロマイドを広げ「さあ俺も混ぜてくれ。勿論ブロマイドも飾る。見た奴には購入して貰うし此所に置いておくからな。そして存在している以上見ることが可能だ。購入して貰うぜ。」と言った。皆は「この土地はお前のか」と絶句した。

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        もしネット空間にまで同様な(映像垂れ流します。観れる状態だから視聴料はらってね。)商売しに来たら悪質ユーザーとして出禁にして欲しいと思う。

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