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    • 火雲 太郎

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      …表向きの外交顔はいい。

      世界の地球温暖化が収まらない影響は複雑だが、その一柱は中国にある。
      排熱と煤煙は相変わらず中国、米国、インドの三強だ。
      しかし米国は同盟国なので叩く訳にはいかない。

      そもそも人間種が消えれば火も電気も使わないのだ。
      その意味では中国こそ排出国で台風育成国と言える。

      対して森林など、出したものを吸収して鎮静してくれるものを「伐採」したり焼き払うバカもいる。

      そんな人間の「命も要らない」。

      正直、地球総人口は増え過ぎなのだ。
      世界戦争を禁じた為、数の調整が出来ずにいる。増える一方だ。
      絶滅しろ、とは言わないが自然界から食糧を調達するように、人間種もまた一定数を減らして「食糧に在り付ける強者」を選別するのが自然界淘汰の掟だ。

      そこに背を向けているから自然界が歪み、狂暴、強大化している。
      狙われているのは人間種だ。

      その中で日本国は生き残らねばならん。

    • 火雲 太郎

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      私の様に野にある無位無官の人材ならともかく、中央にあって派閥のトップの1人が、平安貴族並に「見下して」、市民の財が失われ死人まで出ているにも関わらず、「まずまず」と暴言を放つとは国民を敵に回しても『それがどうした?』と態度で示していることに全く気が付いていない証拠だ。

      この派閥に属する議員は、そういう考え方で「右倣え」なのだろう。
      トップの思考に付いていけないなら、派閥には属せんからな。

      国民は同じ自民党でも、よくよく考えなければいけない。

      この先、被災は日本を襲い続ける。
      来年も、再来年も見通しは暗い。発生源の国が、改善そのものに努力していないからだ。
      天災が1割増しすることはあっても、抑制することはない。

      そんな中で『国民の私財犠牲と命の犠牲の前提を防止ではなく、まずまずで良しとする思考がある限り、この国は亡びる』。

      そんな議員を当選させてはいけないのだ。

    • 火雲 太郎

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      一つ断っておくぞ。

      お前達『右翼族』が目指す、最終ゴールが『ガス室での抹殺』でないのなら、現状、地球上で「最も人間らしい最終ゴールは日本国の生活保護」だ。

      だが、それが『気に入らないのだろう?』

      極めて感情的に日本国憲法に唾を吐き、ホームレス連中の事情も斟酌しないのならば、採れる方法はただ一つ。
      『中国と同じく強制収容施設同様の、人権無視による強制収容』しかない。
      これをやると日本国憲法に背くぞ。
      それこそ徴兵制もアリになる。
      黒い前例が復活するが、それも覚悟しているんだな?
      改憲派としてホームレスを使って改憲できるなら、全く効率的なので黙殺するが。

      「少なくとも米国は黙っていないぞ」。というか、西側諸国は黙っていないぞ。
      賛同するのは東側連中だ。

      日本国籍を持つ者は皆、平等に主権を持つが『そこを政治的に斟酌して、あれはアレ、これはコレ』などと、旧ソ連紛いな扱いをするのか?

    • 火雲 太郎

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      大袈裟報道と昨夜から夜を徹して詰めていた報道を罵る声がある。
      どこが大袈裟であるのか。
      実に大儀であると労いこそすれ、罵るなど論外である。

      現に国民の私財にまた被害が出ている。
      家も冠水したとあれば、タダでは済まないのだ。
      世帯の生活にしてみれば、十二分に酷い被害である。

      こんな有様を指差し、『祭り』だ、などと持て囃して喜ぶバカモノもいる。
      非国民も甚だしい。

      我が国の掲げる自由とは、被災の真っただ中で、国難の報道を罵り、被災者の姿を指して「祭り」だという頭のオカシイ行為を含まない。

      『国にあっては、この様な輩には断固たる処置を執っていただきたい』
      言論の自由と犯罪行為は全く、異なるものだ。

      直ちに個人を特定し、更生施設で更生を行わせる必要がある。

      昨今はマトモに成長できず、壊れた人材が潜伏している。
      こうして芽が発見されたところから摘発し、書類送検していただきたい。

    • 火雲 太郎

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      台風19号で、遂に東京にも累積ダメージが出た。

      当然だが『これで今年の台風が打ち止め、という話ではない』。
      また10月は終わっていない。
      加えて11月にも1つくらいはお代わりが想定される。

      今回の被災で多くの土地がダメージを受けたが、千葉県は、やはり全損家屋が出ている。

      いい加減、戻って来る前提にしても、公営住宅を建てての格納なり、戸建てを新築するにしても、仮設やみなし仮設の手配が必要だ。
      もはや避難所生活にも限界があるだろう。

      台風19号規模の台風が、早々また湧いて来るとは想定したくはないが、来年になれば、また湧いて来る、というのは想定すべきだ。

      地球温暖化の『問題国』が、真面目に抑制をしていないのだ、来年には1割増しになって状況は酷くなる。

      今年の19号は珍しいのではなく、来年からは普通に湧いて来る規模になる可能性は排除しない方がいい。

      日本国の国防課題となるだろう。

    • 火雲 太郎

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      もう台風19号の進路は微修正があるかも知れないが、ほぼ確定的となった。
      この後、大番狂わせはないだろう。

      この「国難」を前にして、国会答弁で総理は、あくまで「自治体」対処を前提に考えていると言う。

      もはや被災は疑い様がない。
      少なくとも千葉県は防ぎ様がない。

      上陸地点となるであろう東海地方も相当なダメージが予想されるし、
      紀伊半島南部域も、タダでは済まないだろう。

      そうと解かっていて、少なくとも被災の情報確認には人員の増員が必要になるのだ。
      どこが、どの様に、どれだけ被害を受けたのか解らんでは、復旧対応の策の立て様も、要請のしようもない。

      それを助ける為に陸自を放って伏せておくのは、決して悪手ではない。

      それとも被災した危険地帯を、公務員というだけで役所の人間に歩かせるつもりなのか?
      元から人は足りてはおるまい。

      現地の消防、警察は言う間でもない。

      総理にはご一考願いたい。

      • 火雲 太郎

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        いや、国民である前に「国の戦闘力」なのだよ。

        被災する国民の「後ろに隠れて」、『安全になってから』助けに来たぞと、どのツラで来るのか!!

        gerogeroよ、自衛隊員は、総員、『銃後の人員だ』と言うなら、総員、武装解除しろと言いたい。
        オモチャで遊ぶな!!

        国民を盾にする国防隊なぞ、恥でしかないわ!!

    • 火雲 太郎

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      海抜がゼロより低い地形の場所で、沿岸寄りに住んでいて、かつ1階住まいは避難所へ移動できるものならした方がいい。

      本来なら昨日の段階で移動しているべきなんだが、一応、最終確認だ。

      気象庁も伊達や酔狂でモノを言っている訳ではない。

      河川氾濫は現状していないハズだが、ニュース映像からも解かる通り、排水が追い付かない為、氾濫同然状態に陥る可能性がある。

      そこへ高潮からの逆流で流れ込みがあると、事実上、氾濫確定する。

      侮って淘汰される者は某東アジア民族だけでいい。

      河川氾濫も、この先、十分に有り得る。
      一昼夜、監視体制でいた方がいいだろう。
      一級河川が限界状態で切れれば、すぐに水は来るぞ。

      北九州豪雨でも避難勧告を無視して、家こそ安全と動かなかったものが、皆、死んだ。

      教訓を無視する者から死んでいくのは世の常だ。

      『己こそが正しいと思うなら、命を賭して実証するといい』

      • 火雲 太郎

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        何歳の子供か知らないが、一度、更生施設に行くといい。

        lim、貴様のことだ。

        そこまで頭が拗れていると、もう更生施設に入った方がいい。
        常識を逸脱していることを自覚出来ていたとしても、自力で更生する方法は解かるまい。

        潜在的な極めて危険人物だ。

        この状況下を「祭り」だと言うなら、内戦状態下の外国にでも行くといい。
        日本には必要のない人物だ。

      • 火雲 太郎

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        因みに、私の避難先として「台東区」がハザードマップで指定しているのは上野恩賜公園という吹きっ晒しの場所である。
        今来た告知では最寄りの小学校だが、高低差ではウチのマンションの方が高い位置にある。

        さらに加えて言えば荒川がキレてから、水で溢れ返るまで30分。
        公園まで30分…。
        勿論、荷物は最初から用意してあり、決壊した瞬間の事実確認を自分で把握する前提である。

        「素晴らしい」

        最初から詰んでいるのである。

        とは言え、この周囲に高台と言ったら、あの丘しかない。

        しかし行ったところで、この豪風の中、どうしろと言うのだw

        『台東区は、日頃からよく考えられている』ww

        つまり、垂直避難するしかない。

        どこぞの区みたいに、区そのものから出て行け、と言われるよりはマシだろうがね。

        今回の台風で、本当の「国防」の相手が何なのか、自民党にも、骨髄に染みて判ればいいんだが…。

    • 火雲 太郎

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      Twitterを主軸に情報を拾えるのは災害の程度による。

      大規模停電の場合、中継基地局が死んでしまう為、備え付けのバッテリーが枯れ果てる24時間未満までに、どれだけの情報を回収できるかにかかっている。

      それ以後は「圏外」になってしまう為、そもそも各端末は死に態になる。

      河野大臣が千葉県での、その教訓を理解した上での発言ならば別に構わない。

      しかしインフラの構造を無視して、被災地から3日経過しようが確実に被災者から情報が「間違いなく届く前提」で計画しているなら、綻びのある情報収集計画だと言える。

      被災者側も、どこへ、どの様な情報を、どんな風に届けるべきなのか、フォーマットを知っておかないと「要点を得ない報告」が殺到して来る可能性が高い。

      それならば、やはり現地で録画した情報を斥候が持ち帰り、統合して整理した方が断然早い。

      大停電に陥るとSNSは無力化する。そこはご理解頂きたい。

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