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    • sai*****

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      判決が確定するためには2週間が必要。その間に芳賀が控訴すればまだ確定までは時間がかかる。高裁では別の判断が出るかもしれない。事実、芳賀の最初の恐喝事件では有罪→無罪→有罪と推移し、最終的に有罪懲役5年だったように思う。今回の強制執行妨害は、被害者からの強制執行を免れるため、自分の不動産の所有権を妻に不正に移転させたというもの。被害者にしてみれば今回の有罪判決は追い風だが、仮に最高裁まで芳賀が争う姿勢を見せると確定まで時間がかかりそう。被害者としては、ひとまず刑事裁判で有罪判決を確定させ、その上で民事で芳賀に対して提訴し、所有権移転の登記が不正であるから無効であると主張し、裁判所に認めてもらう必要がある。こちらも最高裁までやると何年もかかる。その上でようやく芳賀の不動産に対し強制執行が可能になり、被害金額を取り返す事が出来る。まだ長い闘いだがぜひがんばってほしい。

    • sai*****

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      この記事はネタではないだろうか。
      銀行から金を借りて、その資金で部屋を借り、それを民泊用に又貸しするとの事だが。民泊営業用の部屋を借りるための資金を銀行が貸すだろうか?部屋を買って民泊として又貸しするのなら銀行は貸すかもしれない。そもそも銀行は投資家が購入する物件に抵当権(担保)設定し、万一返済が行われない場合には物件を差し押さえて貸付金を回収できるようにする。だから銀行は安心して金を貸せるのだ。投資家が物件を所有しないのなら、抵当権の設定も出来ないし、返済が滞った時に貸した金を取り戻す手段が無い。この投資家は元手(資産)も無かったとの事だし、まずあり得ない。作り話とすぐにわかる。部屋を買って(所有)しているのなら、インバウンドの民泊が難しいのなら、一般向けの賃貸にすれば良いだけだ。180日の制限も無い。余程安定して家賃収入が得られるはずだ。

    • sai*****

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      まず行政が修理復旧費用を肩代わりするというのはあり得ないと思う。そもそも税金を個別事案に投入するわけで、それこそ不公平の極みだろう。もしそれをやってしまうと今回のタワマン以外でもあらゆる自然災害の被災家屋に対して行政が税金を使う事になる。これはあり得ない。
      川崎市の過失という事で人災を主張するのなら、きちんと提訴して勝訴する必要があるが、現実問題として相当に難しいと思う。
      タワマンは設備も特殊で高額だし、居住者の属性も様々。意思決定は相当に難しい。被災者は気の毒だがタワマンの脆弱性が明らかになり認知された意義はあると思う。今後は十分な水害対策が取られる事でしょう。

    • sai*****

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      夫婦の関係の変化というよりも、子連れという点に双方の認識の不一致があり、特に夫の方が適応できなかった気がする。夫の医院開設がとか言っているけど、本当のところは子連れという点が受け入れられなかったのでは?

    • som*****

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      いつも思うんだけど、並べて写真撮るのも大変だよね。このサドルどう処分するんだろう?

      盗まれた人も自分のものを特定できる人は極わずかなんじゃない?

      • sai*****

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        原則として、全てのサドルは逮捕された被疑者の所有物となるため、事件捜査がおわれば本人に還付されます。所有者(被害者)が判明した場合には、所有権放棄の手続きをして被害者に返還されます。被害者も返してほしく無いと思いますが・・・。大多数のサドルは被害者が判明しないと思われるため、最終的には被疑者に戻される事になるでしょう。

    • sai*****

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      匂いフェチという可能性はあるが性的なものではなく、単なる収集癖という可能性もあると思う。
      現実問題として、起訴されたとしても確実に執行猶予が付く事件だ。場合によっては不起訴で何事も無く釈放かもしれない。
      個別のサドルの所有者を特定できなければ起訴出来ないし有罪にもならない。これだけの数は驚くばかりだが、仮に本人が盗んだと供述しても、その被害を裏付ける必要があり捜査としては非常に難しい。被害者に名乗り出てもらうために今回警察は事件を広報し写真を公開したのだろう。盗んだと認めても、いつ、どこで、どのようにして、というのがはっきりしないと公判維持出来ない。これだけの数なので本人も忘れているだろう。
      数千個のもあるわけで、せいぜい数個を特定するのがやっとだろう。そうなると被害総額はわずかだし、刑事処分としても軽微なものになるだろう。

    • sai*****

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      どうも今回の逮捕劇は分からない。2年前の所持容疑、尿検査の反応は無し、本当に彼は自分の意思で薬物を所持していたのだろうか。別に彼の肩を持つわけでは無いけど、一部ではパートナーとされる男性とのトラブルがきっかけとなって逮捕につながったとの報道もある。謝罪の映像を見ると、自らの罪を認め、反省し謝罪しているというようには見えない。関与はしていないのだけど、世間を騒がせ心配させた事についての謝罪のようにも読み取れる。怒っているようにも感じられる。これからの情報に注目したい。
      基本的に報道されている事実は警察や関係者とされる人物からのリークでしかない。詳しくは裁判で明らかになるだろうが中立的に客観的に報道を読み取る事が重要だろう。前提ではあるが、報道が正しいという事は無い。

    • sai*****

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      著者が指摘するようなリスクがタワマンにある事は否定しない。でもタワマンの問題が表面化するより前に一般マンションのスラム化、廃墟化が進行し社会問題になるはずだ。一部では既に問題になっている。築50年を超えるマンションがこれから10年~20年の間に激増する。管理組合が機能しなかったり、高齢化などで適切に管理されず放置されるマンションが激増するはずだ。タワマン問題は30年以上先だろうが、一般マンションの老朽問題はすぐ先だろう。その流れの中でタワマン特有の問題も表面化してくるだろうが、高額で最新技術の塊でもあるタワマンはまだ何とか資産価値が維持され救いようがあるのかもしれない。要は高齢化、人口減少が進む中で、区分所有というシステム自体に無理があるという事だと思う。

    • sai*****

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      凄く安いね。1800坪の居住スペースがある家が3億円とは。都内で3億の家っていうと10分の1くらいの面積じゃないかな。18歳で3億の買い物が出来るのは凄いけど。日本は住環境だけは良くないね。

    • sai*****

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      自分の問題点を客観的に自覚出来ているという点で凄い事。結論はともかく、その上でどうすれば良いのか考えている事も素晴らしい。
      というのも自分の母親が発達障害を持っており、それが原因で家庭も崩壊したと言ってよい。自分の人生はあらゆる局面で母親に振り回されてきた。
      色々なタイプがあるが、母親は相手の感情をほとんど読み取る事が出来ない。つまり夫婦、親子関係の基本である愛情のやりとりが出来ない。自分も愛情を注いでもらったという記憶が無い。父との夫婦関係も当の昔に破綻した。また金銭管理、時間の管理、整理整頓は極端に出来ず、遅刻、滞納、ゴミ屋敷というのが日常だった。家庭生活を維持するための家事、育児は一切出来なかった。
      こういう環境で育った私からすると、この女性の子供を持たないという決断はとても尊重出来る。子供が生まれたけれど手に負えないというのは許されない。虐待に繋がる事もある。子供には罪が無い。

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