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    • m9(^Д^)

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      政府にとって日本の一番の課題は高齢者が多い事。
      これさえ分かれば政府のコロナ対応の本質が分かる筈。

      • kam*****

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        しかしこの記事読むと、フランス政府が何かやっているわけじゃなくて、もしかしたら学校の方針でもなくて、この教師が独断で子供を追い返しているようにさえ読める。
        実際フランス人って、職場のルールとかじゃなくて俺様ルールでやる人が多いから、その人その人で対応が違うからね。(例えば別のクラスでは別の教師が、ローマならいいじゃんって授業受けさせてたりとかがあるわけ。)

    • japanese

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      間に4日間ある訳だからウィリアム王子夫妻が意図的に避けたとは言い難いと思う。ただ単に公務が増えて過密スケジュールなだけ。まあ、会う必要もないけれど。

      • kam*****

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        メーガンとハリーのために、ウィリアム王子らの外国訪問のスケジュールを左右するような価値はないと思う。

    • goo*****

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      >日本でも承認を経て今年5月にも保険適用され
      タダ乗りを防ぐのは難しい上に、財源も問題になるから、
      外国人への保険適用は見送るか厳格化してほしい。

      • kam*****

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        >平成24年度の時点で712人(医療受給者証保持者数)らしいね。

        承認されれば隣国などの患者がどっと医療受給者証を獲得するのではないでしょうか。
        事業をすると言えば外国人も簡単に日本に事業ビザ取れ、入国と同時に日本の国民健康保険加入できる仕組みになっています。
        2億円の薬剤がほぼ丸々高額医療制度で総額を思えばただのような値段で使えるのです。子供しか患者がいないとしても、親が事業ビザを取って、家族保険で子供に使えますよ。

      • kam*****

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        >悪質な高額で有名なオプジーボのように、最初にわざと患者数が少ない病気(470人)で申請して、高額で承認させた後、肺がん向け(約十万人)の追加承認をしているからな…

        追加承認で患者数が変わった時点で薬価も変更(再計算)できる仕組みに変えられないのだろうか。

    • iam*****

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      命の重さには代えられないとはいえ、2億円という対価が、助け合いの制度である社会保険で支えるべきものなのかについては議論の余地があると思う。

      • kam*****

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        >整形外来で日々処方される気休めでしか無い湿布薬や電気治療。
        日本規模で2億なんてあっという間だろう。

        私は少々心が狭い者でセコいことを言いますが、そういう治療費は日本の整形外科医の収入になり、国内でその富が循環しますが、近頃多い、高額薬剤費は外国の巨大製薬会社者で、利益がまっすぐ国外流出するという点も要注意です。

        公共投資なども批判もされていますが、国内の建設業界の売り上げになり景気振興、雇用創出につながり、不況時にはニューディール政策じゃないけど、景気循環のため公共投資増やしたりするぐらいのものです。しかし海外製薬会社に支払う薬剤費は景気にも雇用にも雇用にも全く繋がらない。

      • kam*****

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        >お金のかかる希少疾患の人は保険制度の助け合いの範疇を越えていると言うなればそれは助け合いなんてものじゃないと個人的には思うけど。

        おっしゃる通りです。これこそが助けあいであり、保険という仕組みにふさわしい事例です。(薬価の適正さについては是非はわかりませんが)2億円だから保険の範疇外というのは、仲良しメンバー内で持ち回りでランチ会をやるような話と社会保険の助け合いが混同されているような気がします。

    • pokopen

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      本当に二億が適正価格なのか。
      税金を投入するなら、開発にいくらかかって、どれくらいの数が出る見込みなのか、根拠を明らかにした上で価格は決めて欲しい。

      • kam*****

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        >一つの薬を作るには何年もの歳月と設備投資、人件費等の経費が莫大にかかります。

        それはわかるが、メーカーの内側を知っている者としては、開発投資費のカウントの仕方など、外部に対して(内部に対してもだけど)どうとでも見せかけられると思う。無駄になった開発費用をどこまでどの薬剤に付けるかなどのさじ加減からね…。

        >海外の医薬品メーカーであれば「売ったところで買い叩かれる」日本には販売しないと判断する可能性もあります。

        そこがギリギリの交渉をする交渉力ですよ。あっちだって、日本市場で売らないとなったら全体の販売量が減って、逆に他の市場で開発費を回収しなくてはいけなくなるわけです。

        こういう開発費が大きい商品は、ランニングの製造コスト以下で買い叩かれるということはあり得なくて、どこまでどこの市場(国)で売って開発費を回収するかという話。日本がカモにされないようにというのは当然のことです。

    • mhc*****

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      患者数が少ない中で、実際にこの薬を使わなければ、いくらかかるかで試算すれば、高くなる。病院で湿布とか出してるけどから、市販でも買えるものは患者負担上げて、本当に困っている部分にまわすべき。あと、日本で極端に薬価が低くなると製薬会社も日本市場で発売しなくなる。長い目で考えると国の競争力を下げると思う。

      • kam*****

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        >高血圧症や糖尿病のような「生活習慣病」

        高血圧も糖尿病も、全てが生活習慣による(自業自得?)ではなくて、遺伝性の糖尿病や妊娠高血圧などもあるし…、後天的に罹患する場合も遺伝型が影響すると言われている。
        高血圧は投薬無用のケースもあるというが、どんな病気にせよ、必要な治療は受けられるようになっているべきだと思う。

    • hir*****

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      正しい。

      武漢は突然の封鎖でパニックになった市民が病院に殺到し、院内感染が爆発して医療関係者にも感染、医療システムが崩壊し被害が拡大した経緯がある。

      病院は新型肺炎の為だけにあるわけではなく、まず病院を守る必要がある。

      初期段階で有効な治療法が無いのだから、発熱したら冷静に自己隔離しなければならないだろう。

      うつらないことも大切だが、うつさないことはもっと大事。

      • kam*****

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        公衆に向かってこう言うバランスが取れていて役に立つ情報を誠実に発信してくれる押谷医師のような専門家がいてくれることは素晴らしい。
        悪意はないのかもしれないが、いきなりYouTubeで二か国語で投稿された某専門家の動画よりも、一般公衆がどう行動すべきかという点では、押谷医師の発言の方が良い方向に意識を導いてくれるように思う。

    • pue*****

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      中央日報が過去掲載した内容でダイヤモンドプリンスを「日本のクルーズ船」と表現している点が譜に落ちない。造船自体は三菱だが、船籍は英国、ダイヤモンドクルーズ社はアメリカ。
      これで日本のクルーズ船とはよく言ったものである。

      国際条約がどうなっているのか微妙だが、この船の防疫等でかかった費用及び被った被害額は全て船会社が掛けているロイド保険に請求すべきだと思う。

      陽性の結果が出た患者さんは各国日本に置いて行き各国無責任極まりない。
      日本も各国に言わないと彼等はばっくれるよ?

      • kam*****

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        >母港は横浜だったと思うが

        ダイアモンドプリンセス号の船尾に記された船籍港は、London となっているね。母港とは船籍港とすると、母港はロンドン。

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