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    • vbs*****

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      勝負の世界、優勝と準優勝の差は殺るか殺られるかの気構えなのだろう。
      スケートの技術的なことは詳しくないが、ジャンプに入る前と着氷が本当に美しい。
      技術的にネイサンに足りなかったけれど、トータルとしては魅了される。空間を掴む圧倒的な存在感は誰にも負けていない。
      アスリートとしての情熱は最も理想的で、強気な発言も弱さを素直に認めるところも、言動全てに興味が尽きない。敢えて準優勝おめでとうとは言わないよ。もっと強い羽生になってくれ。

      • yoh*****

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        いろいろなコメントを読んでいて、一番私の心が納得しました。
        私もそう感じています。

        いま羽生くんがどれほど辛く悔しいか、よくわかるから。
        今日のフジテレビでのコメントの数々に、ますます羽生選手を応援する気持ちが強く強くなりました。

      • yoh*****

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        その部分を英訳すると、all right になるって某ブログにありました。
        権利とも訳せるけど、元気、とか、大丈夫って意味にもなるでしょう。
        ボロノフくんはその意味で書いたんだと思いますよ。

    • yoh*****

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      ゆづハビの笑顔が見られて嬉しい。
      羽生くんも、スペイン国旗見つめながら寂しがっていたから、再会は本当に嬉しかったでしょう。
      リハビリ中だと思うけど、きっと元気をもらえたに違いない。
      幸せそうな顔だ。

      ハビも昔の仲間の場所に戻って穏やかな笑顔。
      最後の試合に向けて練習頑張れると思う。

      ステキな画像どうもありがとうございます。
      ファンも嬉しいです。

      • yoh*****

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        クリケットと言えば、ブライアン、トレイシーらと
        長男ハビエル、次男羽生くん、のイメージです。
        もちろん他の選手たちの出入りもあるけど
        やっぱり華があって人気実力世界一の二人、
        ゆづハビコンビだったからこそ
        男子フィギュアスケート界が盛り上がったし
        クリケットやオーサーコーチが特別視されるほどのクラブになれたと思う。

        トップ同士がギスギスせず仲良しのライバルでいられたことは
        二人の人格による奇跡。
        この画像を見ると、いろいろ思い返されて
        感動が甦る。
        羽生くんの嬉しそうな笑顔を見れて、本当に嬉しい。

    • ぱぱらんらん

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      50代の人間が20・30代より資産保有しているのは当然では?
      長く働いて長く貯蓄・投資しているのだから。
      誰だって20代30代の頃から何千万円も資産があったわけではない。

      もちろんバブルの恩恵であの時期うまく稼いではじける前に引き上げてため込んでと上手くやった人もいるだろうけど。
      逆にはじけて文無し、下手すりゃ借金抱えた人も多いわけで。

      他人をうらやましがるより、とにかく自分が頑張るのが幸せになるためのプロセスですよ。

      • yoh*****

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        そうですよね。
        バブル組かどうかというより、今の50代以上の人たちは
        30年前から家を購入したりそれらが資産になっているだけ。

        でも今の20代は悲観しなくても、
        その親や祖父母世代の資産を
        一人か二人の兄弟で相続できます。
        兄弟が少ないから、その点は有利ですね。

        それ以外にも、これだけIT化も進み、
        地方にいてもなんでも家でできる時代だし
        昔の地方住みの若者に比べたら、どれほど恵まれていることか。

    • zla*****

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      バブルの真っ只中で青春を過ごしたが、お金なんて全然持っていなかった。特に贅沢をしていた訳じゃない。ただ給料は右肩上がりだし、将来に何の不安も感じない生活は楽しかった。今の世の中は息苦しく、将来の不安は半端じゃない。若者が気の毒でならない。

      • yoh*****

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        同じです。
        私の若いころは「気楽な努力でいい」「のんびりとした希望的観測」を感じられていたのに、
        今の若い人たちの閉そく感をかわいそうに思う。

        私はバブルの時代に20代でしたが、
        とくに不動産業界と金融関係、土木関係が儲かっていた時代というだけで、一般の若い会社員(入社二、三年組)は恩恵はなかった。

        でも景気が良かったので、リストラなんて言葉もなく
        真面目に働いていれば給料とボーナスがあり
        将来も漠然と大丈夫と思えていた時代でした。
        お金なんかなかったけど、必死に貯金しなくても
        何にも心配しなかった時代。
        今の若者たちにも、そういうのんびりした時代を過ごさせてあげたい。

    • g24*****

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      オレはバブル自慢はむしろ聞きたいほうだな。
      帰りに女の子にタクシー代金3万円あげてたとか聞いて驚くばかり。。

      時代もあるんだろうけど、自分もせめて1万円くらいは気前よくあげられる男になりたいなぁと思うよ。「終電あるから急いで帰りな」とかちょっとねぇ。。

      千原ジュニアは帰りにタクシー代1万円をあげた女性が後日、ありがとうございましたと領収書とお釣を渡してきたのが嬉しかったそうな。
      その女性がいまの奥さんだって。

      いいとか悪いとか今時ダサイやり方とかじゃなく、そんな話もあるんだなと。。

      オレは向上したい。小さい男の見栄だと言われても(笑)

      • yoh*****

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        たくさんコメントを読んできて
        このコメ主さんのように、肯定的に捉える意見に
        とても好感を持ちました。
        「バブル自慢に辟易」と嘆くコメントの人たちの
        報われない世代の気持ちもわかるし堅実さは美徳だけど、
        景気が良くうまくいっていた時代に対して
        ただやっかむようなコメントより、
        興味を持ち、少しでもマネできるくらいになりたいと
        向上心をもっている人のほうが
        絶対に前向きだし
        そういう人は今の時代でも成功できると思う。

    • yoh*****

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      「高橋はショートプログラムをほぼノーミス演技でまとめて88.52点で2位発進だった。本来であれば4回転を跳ばない高橋を「第3の男」候補に挙げられる平昌五輪代表の田中刑事と昨季の世界選手権総合5位の友野一希が4回転ジャンプをしっかり跳んで上回らなければならないはずだが、2人とも武器の4回転サルコーをミスが許されないSPで失敗して得点が伸びずに出遅れた。ーーー10歳前後も若い「現役バリバリ」選手たちの不甲斐なさが露呈したと言えるだろう」

      よくこんな高橋上げに特化した文を書けるものだ。

      高橋さんの3回転だけのショートに、爆上げ88点もジャッジがつけて
      4回転跳んで転倒した田中、友野などの選手たちに
      70点台~80点ちょっとの点しかつけなかった。

      その時点で、ジャッジたちの不正さが露呈したと言えるだろう。

    • 削除されたコメントです。

      • yoh*****

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        「宇野を、ってくっつけるけど」に笑った。
        けど、その通りと思う。
        羽生選手と宇野選手の間には、大城な差があるし
        ドラマチック性含め、それは超えられない。
        変に同格にくっつけたら、逆にかわいそうだと思う。

    • zp3*****

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      真央ちゃんブームの後、すぐ紀平が出てきたから羽生に匹敵する人もすぐ出てくると思う。

      • yoh*****

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        真央ちゃんブームって、もちろん大人気だったけど
        それは日本国内の話だし、実績も含めれば
        最高峰のオリンピックでの実績を言われてしまうよ。
        10代はすごかったけど
        20過ぎてからの実績は下降気味だったし。

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