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    • BCCHH

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      マネージャーだからグラウンドに入ってはいけないというのをあたかも一般常識のように言われているが、そんなのは野球だけだと思う。マネージャーがグラウンド内で役割を果たす実例は他のスポーツでは沢山ある。逆に、野球のと同じ扱いの事例があるなら教えて欲しい。

      今のルールがあってそれに従うべきというのは、偏屈だなあと思いつつも理屈としては理解するけれど、マネージャーはグラウンドに入ってはいけないというのを当たり前のように主張されるのは全く納得がいかない。

      • BCCHH

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        いや、青ポチするんだったら教えて欲しいんだけど。ほんと全く納得いかないよ。

        マネージャーがいなければ試合が成立しないといっても過言ではないスポーツもあるのですけど。

        野球界ではマネージャーはお茶くみのOLか何かですか?

    • BCCHH

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      ヘッドコーチ不在不在と言ってるんだったら、言ってる連中の財布からハイランダーズに違約金払ってジョセフを連れてきたらよかろう。

      木を見て森を見ないアホの見本みたいな批判はもううんざり。

    • BCCHH

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      コメントが的外れ。ちょっとは本文読んで欲しい。ここでのヒーローは能力の高い選手という意味ではない。

      荒木氏が言ってるのは、(人種民族関係無く)アスリートは特別優れたメンタルの強さを持っているわけではないどころか、ほとんどの場合普通の人々と大差ない。つまりどんなスーパースターであろうとアメコミのヒーローとは違う、普通の人間だという事。だから訓練が必要だし、逆に言えば訓練で大きく改善できる。

      この方の著書を読むと常識的に言われていることが間違いであることが多く、しかし実際の競技経験を思い返すと腑に落ちる事項がいくつもあった。例えば「リラックス
      」「平常心」。これはゴルフや野球だと確かに良いかもしれないが、競技によってはかえってパフォーマンスを落とす。ラグビーもそうだが多少緊張して高揚したテンションで臨んだ方がよい競技もある。

      緊張するのが必ずしも悪いとは限らない。

    • BCCHH

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      南アのプレッシャーが緩かったからミスは少なかった。スコットランドのプレッシャーがきつかったからミスが多かった。そういう事。

      それと、一本とれば逆転という状況と、点差が離れて無理に攻めに行かなければならない状況とを同列に扱うのは不公平。ディフェンスからすると前者は博打は打てない上にあらゆる可能性に備えないといけないが、後者は例えばキックは考えなくてよいし、やって来そうなアタックも的を絞りやすくなる。ディフェンスのプレッシャーがまるで違う。

      だから点差という要素がラグビーでは極めて重要で、14点差のラインアウトからの一連の攻防が大きな分岐点。7点差に詰められる所、逆に21点差になってしまった。

      このスコットランドはかなり良かったので勝つには到らなかったかも知れないが、このワンプレーの結果如何で最終スコアはかなり変わった。失点がかさんだ=スタミナ切れとはやや単純に過ぎる。

    • BCCHH

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      清宮氏も怒りを表してる人も、辞任することに怒っているのでは無い。W杯以降も日本代表強化に携わる役職に内定していたにも関わらず、それを反故にした事を怒っている。

      いくら契約はまだとはいえ、内定時の取材ではエディ自身が意欲的なコメントを発していた。ところが今になって、コーチではなくマネジメント主体の役職は望んでないと言い出した。なら最初から受けなければよい。

      協会の方にも非があるのだから、そんな歯切れの悪い事ではなく「こんなずさんな準備では責務を果たせない。だから断る」とはっきり言えばよい。

      それと経緯はどうであれ結果的に選手に動揺を与えかねないタイミングになったのは事実。選手に対して、「信頼を揺るがせる事になって申し訳ない、W杯が終わるまではチームの為に全力を尽くすのでもう一度ついてきて欲しい」ぐらいは言うべき。W杯という鉄火場に臨む指揮官としてはちょっと頼りない。

    • BCCHH

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      今はまだ良いだろうけれど、今後各校の二極化が進む要素はあっても、縮まる要素は無い。今以上に強豪と弱小の差は激しくなり、大差の試合は増えるだろう。大差の試合で選手側に良いことは1つもないし、選手の成長にも繋がらない。

      シード制であれば少しでもそれを解消できる。今回決勝戦のようなカードになったのは偶然に過ぎず、確率としては強豪と弱小の対戦になる方がずっと高い。弱小対弱小の割合を増やす方が、やって意味のある試合が増えるのは明白である。

    • BCCHH

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      そういう事よりも、今回のマオリはスーパーラグビーでもスタメンを確保できてない選手ばかりという事実をしっかり書くべき。世界6位なんてエディの言葉をそのまま垂れ流さないで(この記事の著者ぐらいラグビーを取材してる人なら自明でしょう)。

      実質は世界10位前後、スコットランド以上サモア以下という認識だったけど、今週スコットランドはアルゼンチンに再び勝った。相性もあるのかも知れないけれどジャパンがまぐれでもアルゼンチンに勝てるかと考えると、この結果に満足なんて到底できない。

    • BCCHH

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      見たけどこれキャラ立ての時点でかなり悪印象が強く、それが結局最後まで引き摺った。
      映像美とそれを生み出す途方もない作業量を思うと素直に賞賛せざるを得ないが、アカデミー賞は努力量を競う賞なのか?
      ストーリーにキャラが動かされてる典型だし、そのストーリーの骨子すら首尾一貫を欠く(そもそもの発端であるアナを傷つけたというエルザのトラウマは何も解決されていない)。
      キャラ立てに至っては駄ノベと叩かれる一部のアニメ並みに酷い。3年かそれ以上振りの肉親との再会をほったらかして結婚するとか言い出すアナ(そらねーちゃん怒るわ)。エルザの方も3年間自らの立場が分かっていながら閉じ籠るのみで何もアクションを起こさない、挙げ句自分勝手な逃避(そもそも女王という設定にしたのが間違い)。この第一印象の悪さが致命的ですわ。

      奇しくも同じく「愛」をキーワードに持ってきた「まどマギ叛逆」との、その語の訴求力の差。

    • BCCHH

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      現実的予想が全然現実的ではない。そうそうオリンピックで最高の演技が出来るものでは無いでしょう。日本人選手がみんな最高の演技をするという仮定に立っている安易な予想にしか見えません。

      それと、フィギュアはシングルだけじゃない!!これはちょっと失礼でしょう。同じ日本代表として名前すら載せないというのはさすがにかわいそう。

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