• 投稿の評価

  • 11073

  • 2202

  • 57

    • htu*****

      | 報告

      記事の通り、対面を望む学生と、オンラインを望む学生の両方がおり、しかもそれぞれにしかるべき理由があるから難しい。ただ、「ハイブリッド」は無理である。教室で授業をやり、それをオンラインでも流すとなると、教室の学生とカメラの向こうにいる学生の両方に気を遣うのは無理(テレビのように撮影スタッフがいたら別だが)。また学生からみて、1限オンライン、2限対面というような時間割になった場合、1限は学校でオンライン授業を受けざるをえなくなり、オンラインの意味がなくなる。まったく悩ましい問題だ。
       個人的には、ある程度流行が落ち着いたところで、全面対面授業に切り替えるしかないだろう。

    • htu*****

      | 報告

      小室氏はなぜICUを選んだのだろう?
      ICUは、普通の私立大学より学費がほぼ二倍(その代わり教育環境もよい)
      経済的に恵まれない家庭の子が、大学に行きたいという希望は正当なものである。しかし他人の金に頼るなら、なぜわざわざ日本一贅沢なICUを選んだのだろう? 国公立に行くか、普通の学費の私立大学を選ぶのが、他人の金に頼る場合の礼儀というものだろう。
      心配なのはこの親子の常識をわきまえないたかり体質と、たかっている事に対する後ろめたさを自覚しない非常識さである。

      • htu*****

        | 報告

        追記
        たとえば人にご飯をおごってもらう時に、常識ある人間は、わざわざその店で一番高いコースを頼んだりしないだろう。

    • tar*****

      | 報告

      日本の場合それに右左の喧嘩が絡んでくる。トランプバッシングを見れば日本だけではないようだが。
      どうも日本のワイドショーとその出演者というのは思想的に、支持率数%しかない政党に近い考えを持っているように思う。共産党が騒げばその主張を朝から晩まで流す。学術会議の問題も根本はそこなのではないか?
      共産主義にそまった国がどうなるかは少し学べばわかることだ。彼らは恐怖を煽り経済を破壊し国を衰退させて、敗戦革命という自分たちに都合のいい国に作り変えるのが最終目的だ。今のワイドショーを作っている人たちは知っているのか知らないのかその手先になっている。デュープスだ。

      • htu*****

        | 報告

        確かにそういう出演者も多いが、たとえば橋下徹氏はいろんな番組に出まくっている。彼はどう考えても左ではないだろう。
        問題はテレビが視聴率を取ることを至上目的とするために、極端な考えの持ち主ばかり起用しがちなこと。右でも左でもない人、適正な範囲でコロナを抑えようと考えている人、そういう中庸のまともな意見を述べる人は、正しいことを言っていても面白くないから起用されず、視聴者がどちらかの極端な考えに与してしまうということだ。

    • r2e*****

      | 報告

      多くの横綱を輩出して相撲王国と呼ばれてきた地域ですら、
      ・相撲部員の相撲部屋への入門よりも、サッカー部員のJリーグチーム入りや野球部員のドラフト指名の記事が地元紙を賑わせるようになった。
      ・多くの小学校、中学校の敷地内にあった土俵が相撲部の部員減少や廃部などによって朽ち果てたり解体の憂き目に。
      ・少子化と相撲人気の低下で入門する子供が減り、閉鎖に追い込まれる個人相撲道場も出てきている。
      という有様です。

      大相撲興行の維持や横綱の品格についての議論はもちろん大事ですが、相撲を取ることや大相撲力士を目指すということが、日本生まれ、日本育ち、日本国籍の若い世代にとって何ら魅力の無いものに成り下がっているという現状をもっと深刻に受け止めないと・・・。

      • htu*****

        | 報告

        >mon*****さん
        かつて貴乃花は理事だった頃、
        「全国の小中学校に土俵を作りたい、
        協会が一部費用を負担すべき」と、
        語ってた時期があった。

        これが現実的な案かはとにかく、子供への相撲の普及は急務だろう。
        本格的に(廻しを締めてやるやうな)相撲をやる子は昔からそう多くなかったと思うが、砂場で遊びで相撲を取るような子供も見かけない。相撲協会は、外国人力士を排除するのではなく、日本人に相撲を取らせることを考えるべきで、その努力をすべきだ。

        学校に土俵を作ったらなぜ「男性優位で時代錯誤」と批判されるかはさっぱりわからない。女子の相撲もあるし、男子選手がほとんどのスポーツ、女子選手がほとんどのスポーツはたくさんあるが、その施設を作って批判されることはない。

    • sma*****

      | 報告

      一般人が祝福するインタビューばかり見せられているけど。

      絶対嘘だと思う。

      • htu*****

        | 報告

        マイクを向けられて、それが放送されるかもしれないと思うと、当たりさわりのないコメントを言っとこうということになるだろう。それに、この結婚が実現してしまった場合、反対ですと言ったコメントが保存されてしまうと、皇室に盾突いたような形になってしまう。インタビューに答える人も、その辺を忖度して答え、放送局も忖度して賛成の答えのインタビューを選んで流してるんではないかな? 実際には賛成している人は少数だろう。

    • htu*****

      | 報告

      この理屈が成り立つなら、政治家は今のうちに悪いことをしとけばいいことになるぞ。

    • htu*****

      | 報告

      「男を見る目がない」という点で共通するので、この人は眞子さまのことを他人事とは思えないだろうな。

    • htu*****

      | 報告

      体験してみると、オンライン授業でも、意外となんとかなり、対面授業よりいい面もあることはわかった。しかしだからといってオンライン授業で全ていいはずはない。大学はなるべく早くに全面対面授業に戻すべきだろう。
      しかし、今現在の状況は微妙である。この感染状況でどうするべきかは明確な答えがない。また、学生によっても温度差があり、対面授業を強く望んでいる学生と、たとえば老人と同居しているなどの事情で対面授業を望んでいない学生もいる。1年生と上の学年でも登校への期待度は差がある。
       ほんとに完璧な解はないのだ。

    • htu*****

      | 報告

      対面とオンラインの併用は続きません。教育効果がどうかという問題ではなく、物理的に無理なのです。たとえば、1限目ゼミ(対面)、2限目講義(オンライン)、3限目語学(対面)というような時間割になった場合、2限目にうちに帰るわけにもいかないので、学生は、大学内のどこかでオンライン授業を受けざるをえません。それだったら2限目も対面の方がいいことになります。

残り135

もっと見る