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    • tak*****

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      こういう放送を平気でやって民業を圧迫している公共放送を、断じて許しておくわけにはいかない。こういう放送を平気でやる公共放送には、国内で日本人視聴者向けに日本語による総合放送を行わせる資格なんて、全くない。こういう放送を無神経で朝ドラからの流れで付き合って視ている視聴者は、どういう神経なのかと疑いたくなる。
      とにかくこういう放送を二度とできないようにするため、保有メディアをリストラさせた上で民営化させる必要が、今のNHKには間違いなくある。放送の主戦場を、国内の5倍以上の視聴者がいる海外へと、いい加減で移さなければいけない。

    • tak*****

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      女優を干すのにまで、あまりに少年への性的趣味の目立つジャニー喜多川が関わっていたというのは、度が過ぎるとしか言いようがない。しかもジャニー自身は、番頭役を吉本興業に任せており、お笑いと男性アイドル以外みんなどうなってもいいというジャニーズと吉本のやりたい放題によって、彼女は犠牲にされたのだ。
      こういうジャニーズと吉本のやりたい放題をこれ以上横行させれば、犠牲になる女優・アイドル歌手はさらに増える。いい加減でこの両社が製作に関与しているバラエティの長寿番組を打ち切りに追いやり、両社をキー局からの出禁に追いやらなければ、日本芸能界は救われない。

    • tak*****

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      そうは言うものの、今までジャニーの番頭役としての役目は吉本興業が担い、ジャニーズはその吉本との共謀によって、テレビ界をやりたい放題牛耳ってきた。しかしながら、ジャニーズに昨年来様々な問題が表面化し、吉本にも闇営業問題を端緒に、様々な問題が表面化してきた。現在音楽チャートの上位には、そうしたジャニーズと吉本のやりたい放題のために、なかなかテレビに出させてもらえず、不遇な扱いを受けて苦しんでいる他のプロダクションのアイドルが必ずランクインしており、テレビ界はそういった子達を救済するため、ジャニーズ・吉本のいいなりから脱却しなければいけなくなる。

    • tak*****

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      こういうTBS系の老舗ローカル局に、局ごとの個別交渉がために営業収入がマイナスになる局が相次いでいるのは、キー局の視聴率そして会社全体の収益に占める本業の割合が、地方局を支えきれるほどのものになっていないことも影響している。当該局の地元での視聴率が日本テレビ系やテレビ朝日系より低ければ、そういう傾向に、さらなる追い討ちをかけることになる。
      関東での視聴率で日本テレビを追撃しているテレビ朝日系はいいとしても、TBS系とフジテレビ系は、いずれ重大な岐路に立たされる。テレビ東京系と系列規模を入れ換えなければいけない可能性も、いずれ出てくるだろう。

    • tak*****

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      二時間一話完結ドラマや全日帯アニメの放送枠をなくしたり、音楽番組のゴールデンレギュラーから撤退したりしているから、こういうリアリティバラエティでのやらせ続発につながる。この影響かどうか、局の金看板とも言われた金曜ゴールデンの諸番組や木曜のMBS発のプレバトの人気は、軒並み失速している。
      ただでさえ今、ジャニーズと吉本のやりたい放題の横行した場と化してしまっているために、バラエティからは視聴者がどんどん離れようとしている。こんな番組を放送するぐらいなら、全日帯アニメや音楽番組のゴールデンレギュラーを復活させた方がましだ。

    • tak*****

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      その迎え撃つTBSも、「爆報THEフライデー」・「ぴったんこカン・カン」・「金曜日のスマイルたちへ」はいずれも、今春に入ってから週間総合ベスト20にランクインしてこないことが多く、耐用年数ギリギリのところまで来ており、金曜ドラマにも、常時視聴率一桁の作品が多発するなど、もう明らかに満身創痍の状態にある。
      むしろ包囲の対象にされなければならないのは、20時に強敵「チコちゃんに叱られる!」を擁するNHKだ。前哨のニュース7を放送する19時台と併せ、民放は総じて枕を並べて討ち死にとなるのは、目に見えて明らか。今秋はあくまで暫定的なものに過ぎず、次の来春の改編こそ、金曜改革の本番になる。

    • tak*****

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      ミュージシャンそしてアーティストプロデューサーとして、この男と一緒に仕事する傍ら、ライバル心を本当に持っているような人間が、今の音楽業界には全くいないのだろうか。彼は何かと阿久悠と比較したくなるが、阿久には「スター誕生!」を一緒に立ち上げ、レギュラー審査員として仕事を共にした音楽仲間に、ライバルとしてしのぎを削った都倉俊一や森田公一、三木たかし、中村泰司といった人たちがいたが、そういう人たちに相当する、秋元の音楽人としての本当のライバルの不在が、音楽業界を1980年代以上の不況のどん底に突き落としているのだ。

    • tak*****

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      竹中労の指摘の中にある少年の所有欲の強いジャニー喜多川のやりたい放題は、吉本興業が後ろ楯していたから、許されてきた。だがそういうジャニーズと吉本の共謀によるやりたい放題が、お笑いばかりがどんどん栄え、音楽業界が不況のどん底に突き落とされ、テレビから音楽番組が次々姿を消し、雛壇芸人とジャニーズアイドルだらけのお手軽バラエティ番組を氾濫させ、音楽はアニソンとテレビになかなか出させてもらえないアイドルの歌しか売れない業界構造に転落してしまった。今はこれを大きく転換しなければいけない時期なのだ。

    • tak*****

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      正直、NHKはこれ以上無理して、視聴者がどんどん離れていこうとしている大河ドラマを続けていく必要など全くない。地上波を日本人向けの日本語放送のために使い続ける必要があるのかどうかさえ、疑問視せざるを得ないくらい。国策のための自己満足しか、製作者は考えていないのが見え見えではないか。
      既に国内受信契約は、衛星契約が地上波契約を上回り、さらにそれ以上に、海外視聴可能世帯数が国内受信契約件数の5倍に達している。そんな状況なのだから、いい加減で放送のメインを英語放送ワールドTVに移し、民営化した方がいいのではないか?

    • tak*****

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      むしろ彼を筆頭とした吉本芸人に、ジャニーズアイドル共々、これ以上やりたい放題のさばらせておくわけにはいかない。彼らをどんどん切っていく方向へ、テレビ界は転換を進めてかなければいけない。彼ら吉本芸人主役のバラエティが横行し、しかもこれに特番潰れまくりが頻発していることに、視聴者はいい加減うんざりしており、むしろ今は、こういう吉本とジャニーズのやりたい放題のせいでテレビになかなか出させてもらえず、不遇な扱いを受けて苦しんでいる他のプロダクションのアイドルたちに、テレビで積極的に歌わせるあるいは演技させるチャンスを与えてやることの方が大切なのだ。

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