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    • pop*****

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      渋谷健司氏。笑
      大いばりするつもりはありませんが、少なくともフランスだの英米のマスコミから批判されても、そっくりそのままお返ししますね。
      100分の1ですよ、100分の1。まあ、東アジア全体が不可解に大したことないのですから、政策はあまり関係なかったかも、という自覚はありますけどね。

    • pop*****

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      それで良いと思います。
      メディアや部外者がそれぞれの立場であーでもない、こーでもないと無知な国民を相手に不毛な議論、印象操作の応酬をしているよりは、法の手続きに従って白黒はっきりさせるのが法治主義国家の作法。
      検察庁の起訴権独占をどこまで追い詰められるのか。極左の弁護士集団や既得権益死守に必死な検察OBなどは、いやしくも法の専門家なら、遠吠えしていないで告訴団に加わったらどうなのかと思います。

    • pop*****

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      こういう命を守るために本当に大切な事実こそ、昔の誤った知識しか持たない高齢者が見ているワイドショーで連呼してほしいと思います。

    • pop*****

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      マスコミは、何の反省も説明もないまま、世間の劣情を刺激して、首相の任命責任や処分のお手盛りなどといった些末な政府攻撃に矮小化しようと必死ですよね。
      もうこういう偽善に満ちたステレオタイプの捏造報道では、情報弱者以外に誰も見向きもされないことにオールドメディアは気付くべきなのですが、変われない、変わろうとしないからこそ、オールドメディアなのでしょうね。

    • pop*****

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      GW後の気の緩み、と言うなら日本全体の問題で、北海道に限った話ではないと思います。本州より1ヶ月程度気温が低いとか、紫外線量が少ないとか、気候的な理由があるのではないかと思います。
      私は道民ではありませんが、道民の意識とか、そういう根拠のない感情論で住民を批判するような論調はいい加減やめた方がいいと思います。
      初期にはあれだけ全国から喝采を浴びていた鈴木知事の影が薄くなってしまいましたが、欧米を見ても分かる通り、自粛を早くから長くやったからといって感染防止にはあまり関係ないということではないかと思います。

    • pop*****

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      あれ?珍しく反政府メディアが安倍政権を褒めてますね。
      国民の生命や不安を利用して情報テロを仕掛けるデマゴーグを政府が国民を守るために監視するのは当然ですよね。それを褒めてるんでしょう?
      我々はテレ朝やTBSの蛮行を忘れません。コロナ禍での左派マスコミの煽動を永遠に語り継ぎたいと思います。

    • pop*****

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      アビガン、アビガンと騒ぐ患者には、これがアビガンだよ、と言って整腸剤でも飲ませておけばいいと思います。かなりの確率で治ります。
      これをプラシーボ効果と言いますが、新型コロナのように無症状者や軽症者の割合が非常に高い疾病に対し、プラシーボ効果を上回る有意な治験結果を得られる可能性は低いと思います。反対に催奇形性の重大な副作用は既に明らかになっているので、少なくとも軽症者への市中薬として承認される可能性はゼロに近いと思いますし、そのような用法を承認すべきではないと思います。

    • pop*****

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      多くの国民は、別に芸能人が政治的な発言をすること自体には拒否反応はないのではないでしょうか。ただ、著名な人は発言力があり一般の人とは影響力が大きいので、政治の分野に限らず、発言には批判や非難も含めた様々な反応も受け止めるべきだと思います。権利や自由の主張ばかりではなく責任や良識を伴うものであれば、視聴者やフォロワーなどの啓蒙にも貢献すると思います。
      今回の検察庁法改正案への反対コメントは、法案の内容や高級官僚の統制の法的枠組みなど、政治的な論点についての知見が感じられず、唐突で本人の政治的信条の発露も感じられませんでした。むしろ、背後にいる反政府思想の人たちに発信力を貸しているような状況を多くの国民に嗅ぎ取られ、無定見さを批判されたのだと思います。
      私は、見識なく偏った意見を表明した芸能人の出演する番組は不快なので見ませんし、CM出演している企業の製品やサービスは使いません。

    • pop*****

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      芸能人だからといって政治的発言を控えるべきだとは全く思いませんし、それで世間の政治への関心が高まるのであれば良いことだと思います。
      しかし、自由には責任が伴うので、発言の結果、本業に支障が生じたとしても、その結果から逃げないことが責任ある態度なのだと思います。
      今回の騒動では、私も法案提出のタイミングや経緯に疑問を感じますが、日本の国の仕組みや行政機構、検察庁の幹部人事の仕組みと実態、などの基本的な知識が欠落したままで、一部の反政府運動家らに知名度や発言力を利用されてしまっているだけのように見えるタレントの言動には、賛同できません。

    • dor*****

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      政府の方は職務遂行上の都合として検事長の定年延長を提案しているのと定年延長がメインだから10本の束ねた法案で提出しています。

       吉村知事(消極的賛成の維新)のように人事権を内閣が持つように変える方が検察の暴走抑えられていいなら、戦後から続いた行政と検察庁の関係が変わるので(内閣人事局は検察庁の幹部人事はしていない)かなり審議時間がいります。

      • pop*****

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        もともと検事総長の指名権は内閣が、任命は天皇が行います。
        私は、元検事総長たちが廃案の提言をしている方が問題だと思います。自分たちで自分たちの人事を行ってきた悪習を維持しろ、と迫っているのですから。官僚の既得権益を守るために左派政党が政府を攻撃している姿が滑稽です。

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