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    • sim*****

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      飲食の現場から言うが、今起こってるのはコロナに対する考え方や価値観の違いから起こる経営側と従業員の不信感であり対立。
      飲食店はリモートなんて無理だし、店舗まで出勤するというリスクを背負う従業員と、いくら補償金が出るとは言え、現実として売り上げがないと店舗を維持できないという経営側との対立、人間不信。
      これは飲食だけではなく実社会にもあると思う。
      結局この国は誰も責任なんて取ろうとしない。
      何かをしたフリだけしといて結局は自己責任で片付けたいんだなとつくづく感じるよ。

    • sim*****

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      昨日の試合は阪神ファンからすれば今シーズンのの中でもイライラ度マックスレベルな試合だったと思う
      阪神の野球に魅力を感じなくなって離れたが、元阪神ファンの私から見て何にも変わってないどころか酷くなってる
      記事内のこのゲーム差の理由をフロントが検証して“メス”を入れなければ来季も阪神は巨人に勝てないだろう
      これが全て
      ただ利益最優先主義のフロントがするわけない
      ファンももっともっと厳しい目線が必要だと思う
      ただ応援するだけがファンじゃない
      フロントが悪しき体質、考え方を変え、どういう野球や育成をするのかを示し、添った編成、監督、指導者の下にチーム作りをしないと来期以降も勝てないでしょ
      全てにおいて行き当たりばったりの野球はもういい加減見飽きたよ

    • hdc

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      いろいろ言ってもしゃあない。
      早く言えば、
      指揮官が代われば、チームは、代わる。
      言っては失礼になるので、あまり言いたくないが、読売さんとこ見ていたら、よく、わかるやろ。
      岡田元監督に復帰してもらって、チームを根本的なところから、立てなおしていただきたい。

      • sim*****

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        こういう監督の顔さえ変えればなんとかなると思ってるファンがいるうちは阪神は変わらないよ
        利益最優先主義のフロントを変えなきゃ
        ファンの側ももう少し厳しい目線が必要じゃないのか
        このままじゃフロントの思う壺
        フロントの考え方を変え、そのための編成をし、そのための監督、指導者をそろえていかないと
        そのためにはファン自身も何ができるか、すべきかを考えないと
        フロントに優勝する気がないんだからいつまでたっても優勝なんてできないでしょ

    • sim*****

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      このままいけば二年連続Aクラスで矢野は続投。去年、今年の結果、経験を踏まえ、来季はどういうチーム作り、どういう野球をすべきかを考えながら戦って欲しい。昨日象徴的だったのが8回西が打った場面。打席に入る前に藤本コーチと話していた。ベンチが打てと言ったのか、西が打ちたいと言ったのか、前者なら危機管理能力の欠如だし、後者なら、そんなこと一選手が決められるチームなのかと驚いた。広島戦でも点差は違うが同じ場面があった。勝ったからいいとか、西が気持よくやってるからいいとか、打てば点が入るかもとかいう意見が多かったが、まずはチームが勝つことが最優先じゃないのか。そのためにどうすべきかを指示し、危機を回避するのがベンチの役割ではないのか。自主性とかのびのびとは違うと思うが。選手をあだ名で呼んでみたり、ガッツポーズ、どうも仲良しこよしチームにしか見えない。来季はチームが勝つこと最優先のチーム作りをして欲しい

    • sim*****

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      広岡氏が野球界に残した功績が大きいのは間違いないが、いつまでも「伝統の一戦」「試合を捨てた」「球界の大御所」こんな言葉にしがみついていては時代と共に進歩も変化もない。特に今シーズンはコロナの影響で過密日程、試合前、試合後も全てにおいて今までとは違うのだから戦い方も違ってくるのが必然。藤浪の交代に関しては答えを知るのは矢野監督だけだけど藤浪と共に心中、少しでも投げさせてきっかけを掴め、そして少しでも中継ぎに負担をかけないという覚悟だったのなら批判はあれどそれはそれで矢野の采配。
      主力を下げたことはあんな試合で集中力を切るなという方が酷な試合展開の中でそういう選手にプレーし続け、それをファンに見せることの方が失礼という見方もできると思うよ。
      自分の考えを振りかざして批判するだけではなく、いろんな考え、状況があるのだということもわかって欲しいが、歳を重ねるとそういかないのかね。

    • sim*****

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      今の阪神を見ていると落合政権で中日が強かった時、阪神が中日に勝てなかった時に見た記事の言葉を思い出す。
      中日は”大人の野球”
      阪神は”行き当たりばったりの野球”
      今も何も変わらない。
      球団としてチームとして打ち勝つのか守り勝つのか、全員野球なのか、レギュラー重視なのか、どういうチームにし、どういう野球をして勝っていくのかも全く見えない。
      まさに行き当たりばったりのベンチの選手起用にベンチワーク、選手も行き当たりばったりでランナーがいようといまいと、2ストライク前も後もとにかくフルスイングしかしない四番。
      まずは球団としてしっかりチームを編成し、どういう野球をするのかを決めて外部でもいいからそれを託せる監督、コーチを探すことを考えてもいい時期じゃないかな。

    • sim*****

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      よく投げたと思います。
      見る側が”あの藤浪が帰ってきた”ではなくて”去年一勝もできなかった投手”が登板してると見れば球の威力もあった。
      ストライクゾーンに投げればそうは打たれない。
      とにかく四死球を減らすこと。
      四死球で出すくらいならど真ん中投げるくらいでちょうどいい。
      チームの戦略として見れば西、青柳、高橋(戻ってくれば)の三本柱。
      藤浪はしっかりローテを守って7,8回をきちんと負けても投げてくれれば救援陣の負担も減る。
      多少球が荒れることは相手打者のバッティングを崩すこともできる。
      いきなり求めすぎずに、一歩一歩上がっていけばあとは本人次第で結果も出ると思います。

    • sim*****

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      今年のセリーグの見どころの一つに原采配の妙がある。
      ラミレスは5年目だがこの体たらく。
      他は監督経験の浅い者ばかり。
      戦力やケガ人を見ても巨人が圧倒的とは言えない。
      打線も日替わりだ。
      だが、若手を育てつつ、非情なとこは非情に。
      相手の意表をつく攻撃。
      今年ほど監督力が制するペナントもないかもしれない。