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朝倉未来選手は、宣言通り、タップせずに、白目をむいて失神しました。
これは美談でも何でもないし、クレベル選手の気遣いがなかったら、本当に危なかったと思います。
本人は、それが本望でも、相手は期せずして殺人者になり、一生のトラウマになります。
朝倉選手は、考えをただしてほしいです。
クレベル選手こそ、サムライスピリットを持ってらっしゃるのでは?

  • cas*****さん

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    タップしないと危ないというのは、サブミッションの一般論。それは「絞め技でタップしないと死ぬ」などということを意味するわけではない。
    既にヤフコメでも何人か経験者が「タップしようか迷う前に落ちることもある」ということを述べている。そして落ちた人はタップをできない。だとしたら本当に「絞め技でタップをしないと死ぬ」のであれば、柔道の試合で頻繁に絞め技で死ぬ人が出ているはずである。だがそんなことはない。
    タップをしない危険性でいうなら、締め技よりも関節技。絞め技はタップしなくても相手が落ちることで勝負が決まるが、関節技だと相手がタップしなければさらに力を加えるしかない。そうすると猪木対ペールワン戦のような結末になる。
    私が聞いた中で最も悲惨なのは、ジョージ・ トラゴスがダブルリストロックで相手の肩を完全破壊、手術で腕を肩から切断せねばならなくなった。関節が完全に破壊されれば、選手生命を失う。

  • aon*****さん

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    素人がいくら絞め技は危険じゃないと言っても
    クレベルが試合後から今までずっとタップしないことに苦言呈してるくらい危なかったのが事実

  • cas*****さん

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    どうも格闘技における「絞め技」に関して、色々誤解している人が少なくないようだ。「絞め技でタップしないと死ぬ」などと思っている人が。
    絞め技で落ちるなんてことは、MMAだけでなく、柔術や柔道などでもよくあることで、その理由は「タップをしなかったから」とは限らない。技をかけられた側が「タップするしかない」と思うよりも前に意識が遠のくのはよくあることなのだから。

    絞め技に関して、こういう誤解が少なくないのは、おそらく世の中に殺人の手段としての「絞殺」というものがあるからではなかろうか。だが絞殺で死ぬのは「窒息死」であり、頸動脈洞の圧受容体に圧力を加えることで起きる迷走神経反射(頸動脈洞反射)で意識を失わせる絞め技とは仕組みがまったく違う。

  • mkd*****さん

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    絞技でも関節技でも極めてる方がレフェリーにアピールするのは別に珍しくないでしょ。
    タップが無ければそれを判断するのはレフェリー。

    朝倉アンチの中ではクレベルが聖人扱いなのが笑うw

  • fou*****さん

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    だからクレベル選手は絞めじゃなくて関節で決めるべきだったんだよ
    あのレベル差ならなんでもできたろう?
    関節決まってもタップせず、壊れたあとも戦い続けたら朝倉少しは応援するのに

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