mat*****
設定

第一次、第二次世界大戦でアジアの小国がヨーロッパの大国や米国に向かって果敢にも戦争に立ち向かう姿勢でヨーロッパ諸国の植民地となっていたアジアの国々にどれだけの勇気を与えたかと今でもアジア諸国の高齢者は日本に好印象を持っている。
第二次世界大戦の敗戦国日本の帝国主義ばかりが非難されているが、これも米国によるマインドコントロールであり、戦争開戦の理由もねじ曲げられていた。
今一度冷静になって、米国からの図書や史料も読む事で我々の先祖の思いも知るべきであろう。
亡くなっていった方々への感謝と無念も知ることなると思う。
キリスト教が世界平和を目指していた訳でもなく、違った面を知るだろう。

  • zhl*****さん

    | 設定

    宣教師はマヤでは文書を破棄しインカでは皇帝を人質に取り部屋いっぱいに黄金を持って来たら助かると言ったのに約束を反故にして皇帝を殺し、ボリビアでは先住民を銀鉱山で酷使して沢山死なせ、アルゼンチンでは先住民の虐殺及び疫病の蔓延により現在97%が白人、アメリカでは先住民に武器を与えお互いに戦わせて弱ったところを潰した。キリスト教の教えを本当にわかっているのか。困った時だけ「おお神よ」か?俺はキリスト教徒や白人がやってきたことは許せない。アフリカでもひどいことをした。

  • z51*****さん

    | 設定

    北米・南米の先住民族にした仕打ちを考えればね。
    キリストが泣いてるよ。

    キリスト・イスラムは創始者は戦争・侵略反対の思想を教えてたのに、後継者がねじ曲げた。

  • hkk*****さん

    | 設定

    >戦争開戦の理由もねじ曲げられていた

     朝鮮戦争が始まったことで、マッカーサーは日本の起こした戦争が
     自衛戦争だったことを知り、それを委員会で証言している。
     日本のマスコミはそれを無視しているが・・・

     おかげでアメリカは共産国の侵略を自分が盾にならなければ
     ならなくなった。

mat*****さんのコメント一覧
設定
mat*****

  • 投稿数:359
  • 25306
  • 2921