毒親の原因による家族間トラブルから縁を切ったのに、ことあるごと呼び出される。そのやり方もだんだんエスカレートし、爪切りが見つからないとかそんな内容で呆れてていたところで介護が必要に。地域包括に相談すると、親の面倒をみるのはあたりまえの考えで金勘定でしか動かない組織だとわかっただけ。自分の人生を親に翻弄されるストレスはその立場にならないとわからないのだろう。

  • shi*****さん

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    実は今、ケアマネの試験に合格して、研修中です。
    研修中の講師の話でも、実際こんなケアマネもいる、皆はならないでね~、みたいな話が出ます。
    どの業種にも、本当に素晴らしいプロの方もいれば、資格を返上すれば?っていう人もいますね。
    今から思うと、当時、私が知らないうちに親が福祉課に「虐待されている」と連絡していたらしく、私が行ったときには家のことを知られていたようです。親が警察に電話して刑事が来たこともあるし、その情報も地域包括支援センターにまわっていたようです。
    役所の福祉課に直接行ってみてはどうですか。
    地域包括を紹介されたら「こういうことがありました。だからこちらに来ました」って。

    少しの間辛いけど、自分の人生を勝ち取るために、挑戦してもいいのかもしれません。

    毒親のことは簡単には忘れられないけど、私は新しい自分の人生を生きています。

  • ade*****さん

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    ダンナの父親も結局、地域包括の世話になった。
    でもダンナの父親、担当者に手を挙げ面倒看きれず、結局、病院→ケアハウスに。
    1年ちょっとで永眠したが、いろいろあった。
    しかし、地域包括あったおかげで、未経験な介護何とか乗り切れた。

  • Adat****さん

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    shi***さん ご心配ありがとうございます。
    地区担当の地域包括は事業者団体に丸投げで運営される組織だと、のちのち知人から聞き納得しました。 もしかしたら人によるかもしれませんが、2度とも同様な対応だったので組織的でしょう。相変わらず実家からの着信があると気が滅入る日々です。

  • kaz*****さん

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    僕も地域包括に行ってみた。
    事務員だった。
    しかも機転も聞かず、要領も悪い。
    協力は求めない。

    担当してくれる人次第。

    市役所の
    高齢者支援課の担当者は良くしてくれる。
    ケアマネは新しい情報を送ってくれる。

    やはり担当してくれる人次第。

  • shi*****さん

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    私も地域包括に相談に行きました。
    予約もなしに突然行って、話をじっくり聞いてくれて、母の施設入所に対する私の気持ちの揺れを察して、背中を押してくれたいい職員さんに出会いました。

    Adatさんの相談に対応した職員は本当にわからないんでしょうね。
    毒親の記事に「自分の親にそんなことを言って!」みたいなコメントが必ず載りますもんね。

    その後どうなりましたか。
    ストレスフリーになるのは難しいでしょうけど、心も体もご自愛ください。

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Adat****

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